# ハピネス・アンド・ディ（3174） 豊川店・橿原店の新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20230322533807
種別: その他開示
開示日: 2023-03-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

ブランドショップハピネスを愛知県豊川市と奈良県橿原市にそれぞれ1店舗ずつ新設する。営業開始後の2023年4月末時点で、店舗数は88店舗となる予定。

## 会社が挙げた理由

イオンモール豊川およびイオンモール橿原への出店。これ以外の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランドショップハピネス 豊川店、ブランドショップハピネス 橿原店
- 相手先: イオンモール豊川、イオンモール橿原
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が各ショッピングセンターに店舗を出店する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月4日（営業開始予定）、2023年4月21日（営業開始予定）
- 適用分野: ブランドショップの小売店舗
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県豊川市白鳥町兎足1-16（イオンモール豊川）、奈良県橿原市曲川町7丁目20番1号（イオンモール橿原）
- 拠点の規模: 豊川店：283.49㎡（85.76坪）、橿原店：250.77㎡（75.86坪）
- 定量的な効果: 2023年4月末現在の店舗数は88店舗となる予定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「豊川店…営業開始日 2023年4月4日」「橿原店…営業開始日 2023年4月21日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、下記のとおり、豊川店・橿原店を新規出店いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月4日」「2023年4月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「豊川店・橿原店の新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年3月22日」、営業開始日「2023年4月4日」「2023年4月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店いたします」「2023年4月末現在の店舗数は88店舗となる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール豊川」「イオンモール橿原」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「イオンモール豊川への出店」「イオンモール橿原への出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先としてショッピングセンター名称のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イオンモール豊川」「イオンモール橿原」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積 283.49㎡（85.76坪）」「店舗面積 250.77㎡（75.86坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2023年4月末現在の店舗数は88店舗となる予定です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各店舗の所在地・店舗面積・営業開始日を本文に記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「283.49㎡」「250.77㎡」「2023年4月4日」「2023年4月21日」「2023年4月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「豊川店・橿原店を新規出店いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「＜豊川店＞」「＜橿原店＞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランドショップハピネス 豊川店」「ブランドショップハピネス 橿原店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブランドショップハピネス」および「当社は…新規出店いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、下記のとおり…新規出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地「愛知県豊川市」「奈良県橿原市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブランドショップハピネス 豊川店」「ブランドショップハピネス 橿原店」「イオンモール豊川」「イオンモール橿原」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ」「（東証スタンダード・コード3174）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、店舗面積、営業開始日の列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「2023年4月末現在の店舗数は88店舗となる予定です」」）
