# ハピネス・アンド・ディ（3174） 土岐店の新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20220906529117
種別: その他開示
開示日: 2022-09-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

岐阜県土岐市のイオンモール土岐に、ブランドショップハピネス土岐店を新設する。2022年10月7日に営業を開始し、同月末時点の店舗数は87店舗となる予定。

## 会社が挙げた理由

イオンモール土岐への出店であること以外に、出店理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランドショップハピネス 土岐店
- 相手先: イオンモール土岐
- 相手先の概要: 岐阜県土岐市の大型ショッピングセンター（SC）
- 当社との関係: 当社がイオンモール土岐に店舗を出店する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月7日（予定）
- 適用分野: ブランドショップの小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岐阜県土岐市土岐津町土岐口1372番地の1（イオンモール土岐1階）
- 拠点の規模: 店舗面積373.71㎡（113.05坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年10月末現在の店舗数は87店舗となる予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「営業開始日 2022年10月７日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「土岐店の新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「営業開始日 2022年10月７日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「土岐店を新規出店いたします」「2022年10月末現在の店舗数は87店舗となる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ショッピングセンター名称 イオンモール土岐」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「イオンモール土岐への出店です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「岐阜県土岐市の大型ショッピングセンター（ＳＣ）であるイオンモール土岐」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イオンモール土岐への出店です」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積 373.71㎡（113.05坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年10月末現在の店舗数は87店舗となる予定です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、下記のとおり、土岐店を新規出店いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「373.71㎡（113.05坪）」「営業開始日 2022年10月７日」「87店舗となる予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「土岐店を新規出店いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「＜土岐店＞」「ブランドショップハピネス 土岐店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランドショップハピネス 土岐店」「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、下記のとおり、土岐店を新規出店いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、下記のとおり、土岐店を新規出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岐阜県土岐市」「土岐店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ」「（東証スタンダード市場・コード３１７４）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、店舗面積、営業開始日の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書き・不確実性の記載なし」）
