# ハピネス・アンド・ディ（3174） 札幌苗穂店、鳥取北店及び日吉津店の新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20211108427693
種別: その他開示
開示日: 2021-11-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

ブランドショップハピネスを、イオンモール札幌苗穂・鳥取北・日吉津に3店舗新設する。各店舗は2021年11月19日、23日、30日に営業を始める予定で、出店後の店舗数は2021年11月末時点で85店舗となる見込み。

## 会社が挙げた理由

会社は新規出店の事実と店舗情報を示しているが、出店理由は明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランドショップハピネス 札幌苗穂店、ブランドショップハピネス 鳥取北店、ブランドショップハピネス 日吉津店
- 相手先: イオンモール札幌苗穂、イオンモール鳥取北、イオンモール日吉津店
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 各ショッピングセンターへの出店。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月19日（予定）、2021年11月23日（予定）、2021年11月30日（予定）
- 適用分野: ブランドショップの小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道札幌市東区東苗穂2条3丁目1-1、鳥取県鳥取市晩稲348、鳥取県西伯郡日吉津村日吉津1160-1 西館
- 拠点の規模: 札幌苗穂店：189.22㎡（57.24坪）、鳥取北店：212.14㎡（64.17坪）、日吉津店：256.65㎡（77.64坪）
- 定量的な効果: 2021年11月末現在の店舗数は85店舗となる予定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「営業開始日 2021年11月19日」「営業開始日 2021年11月23日」「営業開始日 2021年11月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、下記のとおり…新規出店いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月19日」「2021年11月23日」「2021年11月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「札幌苗穂店、鳥取北店及び日吉津店の新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年11月8日」、営業開始日「2021年11月19日」「23日」「30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「2021年11月末現在の店舗数は85店舗となる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール札幌苗穂」「イオンモール鳥取北」「イオンモール日吉津店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「イオンモール札幌苗穂への出店です」「イオンモール鳥取北への出店です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先としてショッピングセンター名称のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ショッピングセンター名称」として各イオンモール名を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積 189.22㎡（57.24坪）」「212.14㎡（64.17坪）」「256.65㎡（77.64坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2021年11月末現在の店舗数は85店舗となる予定です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗面積および店舗数を本文に記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「189.22㎡」「212.14㎡」「256.65㎡」「2021年11月19日」「2021年11月末現在…85店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「店舗数は85店舗となる予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「札幌苗穂店、鳥取北店及び日吉津店を新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「北海道および鳥取県の3店舗を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブランドショップハピネス」各店の新規出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規出店いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ」「当社は…新規出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地「北海道札幌市」「鳥取県鳥取市」「鳥取県西伯郡日吉津村」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブランドショップハピネス 札幌苗穂店」「イオンモール札幌苗穂」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「ＪＡＳＤＡＱ・コード３１７４」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、面積、営業開始日の列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
