# ティーライフ（3172） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3172/filing/2019-q3
提出日: 2020-03-13
対象期間: 2019-11-01 〜 2020-01-31
企業ページ: https://komori.app/company/3172
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I67M.pdf

## 事業

ティーライフは、ウェルネス＆ライフサポート領域を中核とする日本企業で、2020年2Q連結累計期間における売上高は5,079百万円（前年同期比12.7%増）、営業利益は257百万円（前年同期比42.2%増）、経常利益は284百万円（同53.2%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円（同88.8%増）となりました。事業は小売事業、卸売事業、プロパティ事業の3セグメントで構成されており、主力商品には「メタボメ茶」「hugm（ハグム）」、Ｊ’ｓ　ｋａｍｉ高麗、ＩＮＪＵＶ（インジュブ）、Ｊ．ａｖｅｃｔｏｉ熟成発酵美容液マスクなどが挙げられています。海外市場は台湾および中国を中心にアジア圏で拡販を進めており、春節後には新型肺炎の影響を受けた時期もありました。潜在的な競合企業の列挙や、投資指標となる非財務KPIの具体的数値は本報告書の該当箇所に記載はありません。

## 数字

- 設備投資: 13億円
- フリーキャッシュフロー: -9億円

## セグメント

- Ⅰ 前第2四半期累計期間（2018/8/1–2019/1/31） / 売上高 30億円 / 営業利益 -35百万円
- Ⅱ 当第2四半期累計期間（2019/8/1–2020/1/31） / 売上高 30億円 / 営業利益 -3百万円
- 卸売事業（補足） / 売上高 14億円 / 営業利益 1億円
- 小売事業（補足） / 売上高 30億円 / 営業利益 -3百万円
- プロパティ事業（補足） / 売上高 99百万円 / 営業利益 84百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
