# ティーライフ（3172） 日常に、くすっと笑えるひとときを。カエルのキャラクターブランド「コポー」が発売15周年、累計出荷数370万個を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3172/disclosure/20261021554142
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
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企業ページ: https://komori.app/company/3172

## 何が変わったか

キャラクターブランド「コポー」が発売15周年を迎え、2011年の発売開始からの累計出荷数が370万個を超えた。あわせて、ネコモチーフの「にゃふにゃふ」では2026年11月に新パッケージ9種類を発売する予定。

## 会社が挙げた理由

コポーは季節行事や動物たちとの場面を題材にした商品を継続的に展開し、毎年100種類以上の新商品を発売してきたため。にゃふにゃふはネコのデザインと実用性を備えた商品やギフト商品を展開し、新たな接点を広げているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コポー、にゃふにゃふ、にゃふにゃふ キッチンタオル、にゃふにゃふ茶
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ティーライフ株式会社のダイカイ営業部が企画・販売するオリジナルキャラクターブランド
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: コポー：2011年発売（実績）、発売15周年は2026年。にゃふにゃふ茶の新パッケージ9種類：2026年11月発売予定
- 適用分野: 生活雑貨、リラックスアイテム、お茶ギフト、プチギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 毎年100種類以上の新商品を発売
- 利用実績: コポー：2011年発売開始から2026年9月末時点で累計出荷数370万個。公式Instagramフォロワー数：2026年10月時点で1万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「コポーは、2011年の発売以来…累計出荷数370万個を突破しました」「2026年には発売15周年を迎え」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2011年の発売開始から2026年9月末時点までの累計出荷実績」「公式Instagramフォロワー数は2026年10月時点」「2026年11月には…発売予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「コポーが発売15周年」「発売以来15年にわたり継続的に新商品を生み出し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売15周年を迎える」「累計出荷数370万個を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計出荷数370万個を突破しました」「2026年11月には…発売予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の雑貨専門店やライフスタイルショップで展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計出荷数は370万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2011年の発売開始から2026年9月末時点までの累計出荷実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計出荷数370万個」「公式Instagramフォロワー数も1万人を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計出荷数370万個」「2026年9月末時点」「毎年100種類以上」「2026年11月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…新商品の開発や情報発信に取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ダイカイ営業部が企画・販売するオリジナルキャラクターブランド」「多彩な商品を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ウェルネスカンパニー事業において」「全国の雑貨専門店やライフスタイルショップで展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年100種類以上の新商品を発売」「防災や温泉をテーマにしたシリーズなど、新たな取り組みにも挑戦」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ダイカイ営業部が企画・販売するオリジナルキャラクターブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ティーライフ株式会社…は…ブランドを展開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「主力ブランドである『コポー』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の雑貨専門店やライフスタイルショップで展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷数370万個」「公式Instagramのフォロワー数も1万人を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コポー」「にゃふにゃふ」「にゃふにゃふ キッチンタオル」「コポー公式Instagram」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年10月26日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ブランド」「心温まるワンシーン」「愛らしい表情」「癒やしとぬくもり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
