# ティーライフ（3172） ティーライフが世界トップクラスの料理学校であるカリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカと日本研究リーダーシップ協議会のプレミアメンバー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3172/disclosure/20260306577211
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3172

## 何が変わったか

ティーライフは、米国の料理学校CIAと日本研究リーダーシップ協議会のプレミアメンバー契約を2025年9月1日付で締結した。今後、CIAが実施する「日本料理と文化」講座を支援する。

## 会社が挙げた理由

日本の食材や食文化を料理界の次世代リーダーに伝え、学生との交流や日本食文化の世界展開を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本研究リーダーシップ協議会のプレミアメンバー契約／1学期集中講座「日本料理と文化」
- 相手先: カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ（CIA）
- 相手先の概要: 1946年設立の独立した非営利団体。食品・飲料・ホスピタリティ業界の人材を育成し、ニューヨーク、カリフォルニア、テキサス、シンガポールに拠点を置く。世界中に約6万人の卒業生を擁する。
- 当社との関係: 当社がCIAの日本研究リーダーシップ協議会のプレミアメンバーとなり、CIAの講座を支援する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年9月1日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本料理、日本食文化、食品・飲料・ホスピタリティ業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: CIAニューヨークキャンパス、ニューヨーク・カリフォルニア・テキサス・シンガポール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界中に約6万人の卒業生を擁する
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2025年9月1日付で…プレミアメンバー契約を締結いたしました。今後当社はCIAが実施する…講座を支援してまいります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「プレミアメンバー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月1日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本件契約の締結を発表する本文で、過去の発表や続報への言及はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「プレスリリース：2026年03月06日」「2025年9月1日付で…契約を締結」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「独立した非営利団体であるCIA」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CIAが実施する…講座を支援してまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1946年に設立」「食品、飲料、ホスピタリティ業界のリーダー育成」「ニューヨーク、カリフォルニア、テキサス、シンガポールに拠点」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界中に約6万人の卒業生を擁するネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「世界中に約6万人の卒業生を擁する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ（CIA）」「www.ciachef.edu」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月1日付」「世界中に約6万人の卒業生」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本料理と文化」講座を「支援してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「日本食文化を世界の食文化に取り入れる」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CIAが実施する…講座を支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「CIAが実施する1学期集中講座『日本料理と文化』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ティーライフ株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界トップクラスの料理学校の一つ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国のカリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ」「CIAニューヨークキャンパス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本料理と文化」「カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ（CIA）」「www.ciajapanesekitchen.org」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年03月06日」「ティーライフ株式会社のプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界トップクラス」「一流レストラン」「大阪の名門校」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
