# ミサワ（3169） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3169/filing/2022-q2
提出日: 2022-09-14
対象期間: 2022-05-01 〜 2022-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/3169
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100P6RZ.pdf

## 事業

ミサワはインテリア・家具の販売を主軸とする事業を展開し、「unico」ブランドを核に店舗網とECを組合わせた販路を有している。第63期第2四半期累計期間（2021年2月1日至2021年7月31日）および第64期第2四半期累計期間（2022年2月1日至2022年7月31日）における事業状況は、コロナ禍の影響が継続する中で店舗衛生対策を徹底しつつ、商品構成の充実と付加価値の高い商品の拡充を通じて成長を図ったものとなっている。2021年の生活雑貨・家具・インテリアのBtoC-EC市場の規模は2兆2,752億円（前年比6.7%増）、EC化率は28.2%（前年比2.2%増）であったとの経済産業省の市場調査を背景に、ECの活用を強化する施策を実施した。第2四半期累計期間の連結ベースの業績は、売上高が6,158,997千円となり、セグメント別にはunico事業の売上高が6,102,975千円、food事業の売上高が56,022千円であった。セグメント別の利益はunico事業が354,633千円、food事業が169千円、合計は354,803千円となった。なお、2022年5月1〜7月31日期間の四半期会計期間における現金及び現金同等物の残高は959,471千円、総資産は4,909,772千円、負債は1,901,577千円、純資産は3,008,194千円である。なお、第63期第1四半期会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」を適用しており、当第2四半期累計期間および当第2四半期会計期間に係る主要な経営指標等は同基準等を適用した後の指標等となっている。重要な契約等の締結はなかった。

## 数字

- 設備投資: 50百万円
- フリーキャッシュフロー: 1億円

## セグメント

- unico / 売上高 61億円 / 営業利益 4億円
- food / 売上高 56百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
