# ミサワ（3169） 2027年１月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3169/disclosure/20260914535644
種別: 決算
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3169

## 何が変わったか

中間期の売上高は前年同期比9.9％増となった。営業損益と経常損益は赤字から黒字に転じ、中間純損失も縮小した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による説明は本文にない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2026年2月1日〜2026年7月31日
- 売上高: {"value":6293,"unit":"百万円","yoy_pct":9.9}
- 営業利益: {"value":46,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- 経常利益: {"value":13,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-12,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- １株当たり当期純利益: △1.77円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":58.1,"前期末":58.7}
- 総資産: {"value":5505,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":3197,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":181192,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-56341,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-103845,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1379691,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":12752,"unit":"百万円","yoy_pct":4.9},"営業利益":{"value":246,"unit":"百万円","yoy_pct":4.7},"経常利益":{"value":257,"unit":"百万円","yoy_pct":1.6},"純利益":{"value":172,"unit":"百万円","yoy_pct":38}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"修正なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":8,"revised_forecast":8,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":102779,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 無
- 決算説明会の有無: 無（対象者の記載なし）
- 期末発行済株式数: 7112400
- 期末自己株式数: 8636
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「中間期売上高6,293百万円、通期予想12,752百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「中間期営業利益46百万円、通期営業利益予想246百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は5,725百万円から6,293百万円、営業利益は△75百万円から46百万円、経常利益は△62百万円から13百万円、中間純損失は△59百万円から△12百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高6,293百万円（前年同期5,725百万円）、営業利益46百万円（前年同期営業損失△75百万円）。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 最終赤字のみ（原文: 「営業利益46百万円、経常利益13百万円、中間純損失△12百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「当中間期営業利益46百万円、通期営業利益予想246百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2026年1月期の年間配当8.00円、2027年1月期予想8.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「中間損益計算書は営業損益、営業外損益、税引前中間純利益、法人税等、中間純損失を記載しており、特別利益・特別損失の項目はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は『unico事業』の単一のセグメントであるため、記載を省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「売上高は前年同期5,725,314千円、当中間期6,293,360千円。営業利益は前年同期△75,939千円、当中間期46,922千円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 支配関係は変わらず（原文: 「自己資本比率は当中間期58.1％、前事業年度58.7％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前年中間期△173,571千円、当中間期181,192千円。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「今後の経済状況等の変化により、実際の業績は予想値と異なる結果となる場合があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「業績対象期間は「2026年2月1日～2026年7月31日」、通期予想対象期間は「2026年2月1日～2027年1月31日」と記載され、各業績数値も示されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「「今後の経済状況等の変化」との一般的な記載のみ。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「当中間期「自 2026年2月1日 至 2026年7月31日」、前年中間期「自 2025年2月1日 至 2025年7月31日」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はございません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：無」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「表題に「非連結」と記載されている。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: どちらもなし（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：無」「決算説明会開催の有無：無」」）
