# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社への出資についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20260917538266
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

ＴＯＫＡＩホールディングスが、企業向けに茶畑と茶飲料を提供するＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社へ出資した。出資を通じて、静岡県の茶業振興や地域活性化、新規事業創出につなげる方針。

## 会社が挙げた理由

静岡県の基幹産業である茶業の発展、静岡県における地域産業振興、国内外で高まる抹茶需要を契機とした事業成長および当社との事業連携を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＣｈａａＳ（チャース＝茶畑・ａｓ・ａ・Ｓｅｒｖｉｃｅ）、ＭａｔｃｈａａＳ（マッチャース＝抹茶・ａｓ・ａ・Ｓｅｒｖｉｃｅ）
- 相手先: ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社
- 相手先の概要: 本社：静岡県浜松市、代表取締役：青木大輔。静岡県で300年続く茶農家出身の青木氏が2021年に設立したスタートアップ企業。企業向けにサブスクリプション型で茶畑を提供し、茶飲料の調達とＳＤＧｓの取り組みを支援するサービスを展開。
- 当社との関係: 当社が出資した。投資先スタートアップ企業との連携・協業を想定している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の茶飲料調達、企業のＳＤＧｓ・ＥＳＧ推進、卸商社・飲食店向け抹茶ビジネス、茶業の振興、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県藤枝市（ＢｌｕｅＦａｒｍ社茶畑）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は…ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社…に出資したことを…お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出資したことを…お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に出資日・効力発生日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社への出資についてのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出資したことを…お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出資した」／「大きな市場機会があるものと捉えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「当社は…ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社…に出資した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：静岡県浜松市、代表取締役：青木大輔」／「2021年に設立」／事業内容の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「スタートアップ企業のＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先企業の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出資額・契約金額・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「出資額や効果の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出資目的の説明はあるが、金額・比率の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の同社の飛躍的な事業成長と、当社事業連携を含めた大きな市場機会があるものと捉えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社への出資」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内スタートアップ企業への投資・支援」／「静岡県における地域産業振興」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新規事業創出を目的としたオープンイノベーションを推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ＢｌｕｅＦａｒｍ社は…『ＣｈａａＳ』を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ＢｌｕｅＦａｒｍ株式会社…に出資した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県の基幹産業である茶業」／「静岡県における地域産業振興」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＣｈａａＳ」／「ＭａｔｃｈａａＳ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「（コード：3167 東証プライム市場）」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「飛躍的な事業成長」／「大きな市場機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は」／「目指しています」／「あるものと捉えております」」）
