# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス「石津浜防災林整備活動」の実施について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20260618573279
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが、焼津市石津浜防災林で清掃・整備活動を実施しました。高校生や職員、顧客、従業員ら259人が参加し、下草や落枝などを回収しました。

## 会社が挙げた理由

海岸防災林の松の木を育成し、海砂・風害・津波の被害軽減に役立てるため。また、地域と一体となった環境保全・社会貢献活動として実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 静岡県立焼津水産高等学校
- 相手先の概要: 静岡県立の高等学校。食品研究部、フィッシング部など9部活の生徒及び職員が参加。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 東海ガスの防災林整備活動に参加した関係者。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日に実施（実績）
- 適用分野: 環境保全、地域社会貢献、防災林整備
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県焼津市石津浜防災林、焼津市田尻北浜河原
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 下草、落枝及び松葉等を1,000袋（90L）回収。その他ごみ10kgを回収
- 利用実績: 今回の参加者は総勢259名。平成15年9月開始で今年20回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「整備活動を実施しました」「日時：5月30日（土）9：00～11：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：5月30日（土）9：00～11：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「平成15年9月に石津浜海岸の清掃活動として開始し、今年で20回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「整備活動を実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「回収も行われました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県立焼津水産高等学校」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県立焼津水産高等学校の食品研究部やフィッシング部をはじめ9部活」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社」「静岡県立焼津水産高等学校」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様、東海ガス従業員他、関係者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「総勢259名」「回収1000袋（90L）」「その他ごみ10㎏」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「5月30日（土）9：00～11：00」「参加…計259名」「回収1000袋」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「静岡県立焼津水産高等学校」「静岡県焼津市石津浜防災林」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月30日（土）」「計259名」「1000袋（90L）」「10㎏」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境保全に努めるなど、社会貢献活動に積極的に取り組んで」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東海ガス株式会社…が…焼津市石津浜防災林において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「石津浜防災林整備活動」の実施について」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「社会貢献活動に積極的に取り組んでまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社でグループの都市ガス事業を担う東海ガス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：静岡県焼津市石津浜防災林　焼津市田尻北浜河原」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「活動参加者・回収量の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「（コード：3167 東証プライム市場）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「参加人数、場所、内容、活動目的の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
