# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） TLC 会員サービスのアプリ会員数が 50 万件を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20260427511582
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TLC会員サービスのアプリ会員数が2026年4月に50万件を超えた。これを記念して、5月に期間限定ゲームを実施し、5月中旬には常設ゲームを刷新する予定。

## 会社が挙げた理由

デジタル上での顧客接点を活用してコミュニケーションの頻度と質を高め、顧客体験価値を向上させるため。生活インフラサービスの継続利用促進（解約抑止）や複数取引（クロスセル）の拡大を目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TLC会員サービス、TLC会員サービスアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: TLC会員サービスは当社グループが提供する生活密着型サービスの利用者向けに提供しているポイントプログラム。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2012年（TLC会員サービス開始。アプリ会員数50万件突破は2026年4月）
- 適用分野: LPガス、都市ガス、ウォーターサーバー、インターネット、格安モバイル、CATV
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TLC会員数：約130万件（現在）、アプリ会員数：50万件超（2026年4月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アプリ会員数が 2026 年 4 月に 50 万件を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 4 月に 50 万件を突破」「2026 年 5 月 1 日(金)～2026 年 5 月 10 日(日)」「5 月中旬実施予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TLC 会員サービスは…2012 年に開始」「アプリ会員数が 2026 年 4 月に 50 万件を突破したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 4 月に 50 万件を突破したことをお知らせします」「2026 年 5 月 1 日…キャンペーン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「50 万件を突破した」「常設のゲームコンテンツをリニューアル」「5 月中旬実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社グループが提供する…ポイントプログラムです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご利用のお客様向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在の会員数は約 130 万件、そのうちアプリ会員が 50 万件を超えました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 4 月に 50 万件を突破」「現在の会員数は約 130 万件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループが提供する」「アプリ会員が 50 万件を超えました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 4 月に 50 万件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生活インフラサービスの継続利用促進（解約抑止）や、複数取引（クロスセル）の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「継続利用促進（解約抑止）や、複数取引（クロスセル）の拡大を目指して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループが提供する生活密着型サービス（LPガス、都市ガス、ウォーターサーバー、インターネット、格安モバイル、CATV 等）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TLC 会員サービスは…2012 年に開始」「常設のゲームコンテンツをリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが提供する…ポイントプログラムです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アプリ会員数が 50 万件を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在の会員数は約 130 万件、そのうちアプリ会員が 50 万件を超えました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TLC 会員サービス」「TLC ラッキーダービー」「ポイント GET クイズ」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「（コード番号 3167 東証プライム市場）」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ毎日ご参加ください」「より良いサービスの提供に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
