# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 格付けの据え置きに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20260420506575
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

日本格付研究所（JCR）が、当社のコマーシャルペーパーに対する短期格付を「J-1」のまま維持した。発行限度額は200億円。

## 会社が挙げた理由

格付を据え置いたこと以外の理由は本文に記載されておらず、詳細はJCRのニュースリリースを参照するよう案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コマーシャルペーパー
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: 信用格付機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が格付を取得している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 短期個別債務格付、コマーシャルペーパー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 発行限度額200億円
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JCR「信用格付の種類と記号の定義」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、格付の据え置きに関する公表がありました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社日本格付研究所（以下、JCR）より、本日、格付の据え置きに関する公表がありました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公表日：2026年4月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「格付の据え置き」「格付更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月20日」「公表日：2026年4月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「格付：J-1（据置き）」「発行限度額：200億円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所（以下、JCR）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当社が格付を取得している株式会社日本格付研究所」「格付の据え置きに関する公表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「日本格付研究所ウェブサイト https://www.jcr.co.jp/」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社が格付を取得している」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「発行限度額：２００億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発行限度額：２００億円」「公表日：2026年４月20日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所（以下、JCR）」「日本格付研究所ウェブサイト https://www.jcr.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発行限度額：２００億円」「公表日：2026年４月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「格付の据え置き」「格付：Ｊ－１（据置き）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象：コマーシャルペーパー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「格付の据え置き」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が格付を取得している株式会社日本格付研究所」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「格付：Ｊ－１（据置き）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「対象：コマーシャルペーパー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「格付：Ｊ－１（据置き）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「格付：Ｊ－１（据置き）」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
