# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） TOKAIコミュニケーションズのMVNOサービスLIBMO 「LIBMO×CATV セット割」の対象CATV会社を拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20260120535968
種別: その他開示
開示日: 2026-01-20
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

「LIBMO×CATVセット割」の対象を、倉敷ケーブルテレビ、エルシーブイ、仙台CATVの3社にも広げる。対象サービスの利用者は、2026年1月28日からLIBMOの1回線につき月額220円、最大5回線で月額1,100円の割引を受けられる。

## 会社が挙げた理由

地域密着で事業を営むグループCATV会社とともに、放送・ブロードバンドインターネットにモバイルサービスを加え、お客様に長期にわたって利用してもらえるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LIBMO、LIBMO×CATVセット割
- 相手先: 株式会社倉敷ケーブルテレビ、エルシーブイ株式会社、仙台CATV株式会社
- 相手先の概要: 本社：岡山県倉敷市、本社：長野県諏訪市、本社：宮城県仙台市
- 当社との関係: TOKAIコミュニケーションズおよび対象3社はいずれもTOKAIグループのCATV会社・情報通信事業関係会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: LIBMO 1回線につき月額220円割引、最大5回線で月額1,100円割引（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月28日（受付開始予定）
- 適用分野: モバイル通信、CATVインターネット、CATVテレビ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社倉敷ケーブルテレビ：岡山県倉敷市、エルシーブイ株式会社：長野県諏訪市、仙台CATV株式会社：宮城県仙台市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1回線あたり月額220円割引、最大5回線で月額1,100円割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「受付開始日 2026年1月28日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既に開始しているグループCATV会社」および「対象のグループCATV会社を更に拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年1月20日、受付開始日は2026年1月28日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3社でも、『LIBMO×CATVセット割』の提供を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループCATV会社の株式会社倉敷ケーブルテレビ、エルシーブイ株式会社、および仙台CATV株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「地域密着で事業を営むグループCATV会社とともに、放送、ブロードバンドインターネットに、モバイルサービスを加え」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：岡山県倉敷市」「本社：長野県諏訪市」「本社：宮城県仙台市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「対象のグループCATV会社を更に拡大」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社倉敷ケーブルテレビ、エルシーブイ株式会社、および仙台CATV株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「LIBMO 1回線につき、月額220円割引」「最大5回線 月額1,100円割引」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月額220円」「月額1,100円割引」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CATV会社・URL」欄に各社名とURLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額220円割引」「受付開始日 2026年1月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様に長期にわたってご利用いただけるよう努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LIBMO×CATVセット割」の提供開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」「3社でも」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「対象CATV会社を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のモバイルサービス“LIBMO”」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「TOKAIコミュニケーションズが提供するMVNOサービス『LIBMO』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「岡山県倉敷市」「長野県諏訪市」「宮城県仙台市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LIBMO」「なっとくプラン」「ゴーゴープラン」「株式会社NTTドコモの回線を利用したMVNOモバイルサービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き、別添のサービスプレスリリースを掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得な回線利用料」「価格がお手頃な最新端末」「より楽しく豊かに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
