# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） ＴＯＫＡＩコミュニケーションズ ビジネス向けインターネットサービス「＠Ｔ ＣＯＭ（アットティーコム）Ｂｉｚヒカリ」の提供開始について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20251218521902
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIコミュニケーションズが、中小企業・個人事業主向けの「＠T COM Biz」に、光回線とインターネット接続を一体提供する新サービス「＠T COM Bizヒカリ」を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

ビジネス利用で求められる安定した通信環境、運用管理の一元化、コストの最適化に対応し、顧客のビジネス環境向上と課題解決を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＠T COM（アットティーコム）Bizヒカリ、＠T COM（アットティーコム）Biz
- 相手先: NTT東日本株式会社、NTT西日本株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: TOKAIコミュニケーションズがNTT東日本株式会社およびNTT西日本株式会社から光ファイバー回線のサービス卸を受け、自社のインターネット接続サービスとセットで提供する光コラボレーションモデル。TOKAIコミュニケーションズはTOKAIグループの情報通信事業会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1ギガ・ファミリー：5,830円/月（税込）、1ギガ・マンション：4,400円/月（税込）、10ギガ・ファミリー：6,600円/月（税込）、10ギガ・マンション：6,600円/月（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月18日（提供開始済み）
- 適用分野: 中小企業、個人事業主、ビジネス向けインターネット接続
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社TOKAIコミュニケーションズ：静岡県静岡市葵区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より提供を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月18日」「本日より提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『＠T COM Biz』に新たな接続サービスを追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「実使用速度は…低下します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＮＴＴ東日本株式会社、ＮＴＴ西日本株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「NTT東日本株式会社およびNTT西日本株式会社から光ファイバー回線のサービス卸を受けて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中小企業・個人事業主を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料金（税込）」「5,830円/月」「4,400円/月」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「5,830円/月」「6,600円/月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＮＴＴ東日本株式会社、ＮＴＴ西日本株式会社」「https://www.t-com.ne.jp/biz/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月18日」「5,830円/月」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなるサービスの拡充を図り」「企業のICTソリューション推進に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ビジネス向けインターネットサービス」「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな接続サービスを追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「光コラボレーションモデル」「光ファイバー回線のサービス卸を受けて、自社のインターネット接続サービスとセット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「＠T COM（アットティーコム）Bizヒカリ」「1ギガ」「10ギガ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」に続き、「株式会社TOKAIコミュニケーションズ」のプレスリリース本文が掲載されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自社保有の高品質な通信ネットワーク」「最適なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本サービスはベストエフォート型サービスです」「実使用速度は…低下します」」）
