# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス 「赤い羽根共同募金・社会貢献型自動販売機」の設置について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20251027579259
種別: その他開示
開示日: 2025-10-27
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが藤枝市社会福祉協議会と連携し、運営するキャンプ場に、飲料の売上の一部を赤い羽根共同募金へ寄付する自動販売機を設置した。2025年10月27日に設置セレモニーを実施した。

## 会社が挙げた理由

地域福祉の充実に向けて藤枝市社会福祉協議会と共同で取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 赤い羽根共同募金・社会貢献型自動販売機
- 相手先: 藤枝市社会福祉協議会
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東海ガスが藤枝市社会福祉協議会と連携して地域福祉の充実に取り組む関係。東海ガスは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月27日（設置セレモニー実施日。設置済みとして記載）
- 適用分野: 地域福祉、福祉活動、災害ボランティア活動、生活困窮者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: びく石山 静かな夜のキャンプ場 管理棟東側（藤枝市瀬戸ノ谷5610）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この設置に際し、下記の通り設置セレモニーを同キャンプ場にて執り行いました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「藤枝市社会福祉協議会と連携して」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月27日」「日時：10月27日（月）11：00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『赤い羽根共同募金・社会貢献型自動販売機』の設置について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設置セレモニーを同キャンプ場にて執り行いました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設置いたします」「執り行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「藤枝市社会福祉協議会と連携して」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「藤枝市社会福祉協議会と連携して地域福祉の充実に向け、共に取り組む」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「東海ガス株式会社」は当社の連結子会社と記載されているが、藤枝市社会福祉協議会について既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「同社が運営する『びく石山 静かな夜のキャンプ場内』に設置」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年10月27日」「10月27日（月）11：00～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「売上の寄付割合や利用実績などの数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「藤枝市社会福祉協議会と連携して」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上の一部が赤い羽根共同募金に寄付され」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動に積極的に取り組む」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「売上の一部が赤い羽根共同募金に寄付され」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「びく石山 静かな夜のキャンプ場内」に設置」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「社会貢献型自動販売機」を「設置」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が運営する『びく石山 静かな夜のキャンプ場内』に設置」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社で、都市ガス事業を営む東海ガス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「藤枝市瀬戸ノ谷5610」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号 3167」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動に積極的に取り組む」「より一層信頼いただけるように努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
