# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス　藤枝市・藤枝警察署との「藤枝市交通安全活動に関する協定書」の締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250917558961
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
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企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが、藤枝市および藤枝警察署と交通安全活動に関する協定を締結した。3者で交通事故防止、交通安全意識・マナーの向上に向けた啓発や情報発信などに協力する。

## 会社が挙げた理由

市民の交通安全意識及び交通マナーの向上を図り、交通安全日本一の都市の実現に向けて交通安全啓発に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 交通安全啓発活動・情報発信
- 相手先: 藤枝市、藤枝警察署
- 相手先の概要: 藤枝市は静岡県藤枝市の自治体。藤枝警察署は警察署。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東海ガスが藤枝市および藤枝警察署と交通安全活動で連携する協力関係。東海ガスは株式会社TOKAIホールディングスの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年9月17日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 交通事故防止、交通安全啓発、交通安全意識・交通マナーの向上、道路交通法に基づく交通ルール等の情報共有・啓発活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東海ガス株式会社が、藤枝市および藤枝警察署と『藤枝市交通安全活動に関する協定書』を締結した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「『藤枝市交通安全活動に関する協定書』を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月17日」「日時：9月17日（水）15：00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で協定締結を新たに知らせている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年9月17日」、締結式「9月17日（水）15：00～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結したことをお知らせいたします」「必要な協力を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「藤枝市および藤枝警察署」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「藤枝市・藤枝警察署・東海ガスが密接に連携して交通事故防止のための活動を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「場所：藤枝市庁舎…（藤枝市岡出山1-11-1）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「藤枝市および藤枝警察署」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「交通安全活動に関する協定の説明のみで、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、効果、利用実績等の数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「藤枝市および藤枝警察署」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「交通安全啓発活動や情報発信」「交通ルール等の情報共有や啓発活動」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動に積極的に取り組む」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動」「交通安全啓発」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社…東海ガス株式会社が…締結」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「交通安全活動に関する協定締結の説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「交通安全啓発に取り組むことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社で、都市ガス事業を営む東海ガス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「交通安全日本一の都市の実現に向けて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題「藤枝市・藤枝警察署との…協定書」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社TOKAIホールディングス」「コード番号3167」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協力事項として「交通安全啓発活動や情報発信」等を列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する記載なし。」）
