# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） TOKAIのアクアサービス、お客様件数20万件を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250818543664
種別: その他開示
開示日: 2025-08-18
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIが提供する3ブランドのアクアサービスについて、利用者件数が2025年7月末時点で合計20万件に達した。

## 会社が挙げた理由

2023年4月に給水型浄水ウォーターサーバーサービス「しずくりあ」を開始したことにより、お客様件数が急伸した。長年のLPガス事業で培った物流体制を活用し、お客様との接点強化を第一に展開している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おいしい水の宅配便、おいしい水の贈りもの うるのん、しずくりあ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社TOKAIは株式会社TOKAIホールディングスの連結子会社。アクアサービスを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: おいしい水の宅配便：2007年11月（静岡県で開始）、おいしい水の贈りもの うるのん：2011年3月（全国向けに開始）、しずくりあ：2023年4月（開始）
- 適用分野: 飲料水、ボトルウォーター、給水型浄水ウォーターサーバー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県焼津市（アクア焼津プラント）、静岡県富士宮市（アクア富士山プラント）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: お客様件数が急伸（数値による増加率はnot_disclosed）
- 利用実績: 2025年7月末時点で全国20万件（3ブランド合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「お客様件数が、2025年7月末に20万件を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はアクアサービスのお客様件数達成を記載しており、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月末に3ブランド合計で全国20万件」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「お客様件数20万件を達成したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年8月18日」、達成時点「2025年7月末」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「20万件を達成したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社でエネルギー事業を担う株式会社ＴＯＫＡＩ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国20万件のお客様にご利用いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3ブランド合計で全国20万件のお客様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月末に」「2025年7月末に3ブランド合計で全国20万件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社TOKAIが「お客様件数が…20万件を達成した」と発表している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月末に3ブランド合計で全国20万件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もアクア事業の推進に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供するアクア（飲料水）サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「3ブランド合計で全国20万件のお客様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2007年、2011年、2023年から各サービスを開始したとの説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するアクア（飲料水）サービス」「それぞれ自社工場を所有」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社…株式会社ＴＯＫＡＩが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「その種の表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国20万件のお客様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「お客様件数が…20万件を達成」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おいしい水の宅配便」「おいしい水の贈りもの うるのん」「しずくりあ」および各公式サイト。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号3167 東証プライム市場」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「富士山の恵みであるミネラル成分豊富な天然水」「徹底した品質管理」「安心・安全で快適・便利な暮らし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
