# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス　島田市との社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250729522292
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが島田市と、備蓄非常食を寄贈する協定を締結しました。協定に基づき、賞味期限を1年程度残したアルファ米200食相当を、毎年9月に1回寄贈します。

## 会社が挙げた理由

備蓄非常食の寄贈を通じた食糧支援により、島田市が取り組む子育て支援や社会福祉活動、地域コミュニティの推進に協力するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 備蓄非常食のアルファ米
- 相手先: 島田市
- 相手先の概要: 静岡県島田市。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東海ガス株式会社は当社の子会社。東海ガスが島田市に備蓄非常食を寄贈する協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年7月24日（協定締結式の日付）
- 提供開始日: 2025年9月（予定・協定に基づく初回寄贈時期と読める）
- 適用分野: 子育て支援、社会福祉活動、地域コミュニティ推進、食糧支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: アルファ米は賞味期限を1年程度残したもの
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「島田市と『社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定書』を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定書を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「備蓄非常食のアルファ米…200食相当を年1回（9月）寄贈いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文が「協定締結について」としている」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月29日」、締結式「日時：7月24日（木）13：30～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「寄贈いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県島田市へ」「島田市と」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「場所：島田市役所 3階…（島田市中央町11）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「東海ガス株式会社（…以下『東海ガス』）が、静岡県島田市へ…寄贈」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「静岡県島田市へ東海ガスの備蓄非常食を寄贈」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アルファ米…200食相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「200食相当を年1回（9月）寄贈」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「島田市と…協定書を締結」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200食相当を年1回（9月）寄贈」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動」「より一層信頼いただけるように努めて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会福祉貢献活動」「食糧支援」「子育て支援や社会福祉活動に協力」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「静岡県島田市へ…寄贈」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東海ガスの備蓄非常食を寄贈」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「東海ガスの備蓄非常食」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社で、都市ガス事業を営む東海ガス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県島田市へ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄贈協定の内容のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「アルファ米」との商品種別のみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協定締結、寄贈数量、寄贈時期を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
