# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） ＴＯＫＡＩコミュニケーションズの MVNO サービス“LIBMO” 新たに 60GB プランを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250717516029
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIコミュニケーションズが、MVNOサービス「LIBMO」に月間60GBの新料金プランを追加し、2025年7月17日から提供を始めた。開始を記念して、最大6カ月間の料金割引キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

ストリーミングやクラウドサービスの普及でデータ利用量が増加していること、および顧客アンケートで大容量プランの要望が多かったこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MVNOサービス「LIBMO」、なっとくプラン 60GB、サンキュー60GB キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: TOKAIコミュニケーションズはTOKAIホールディングスのグループ会社で、情報通信事業を担う会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: なっとくプラン 60GB：音声SIM・データSIMともに3,960円/月（税込）。キャンペーン期間中は既存利用者が最大6カ月間2,728円/月、新規利用者が最大6カ月間1,991円/月。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月17日（実績・提供開始）
- 適用分野: 個人向けモバイル通信、ストリーミング、クラウドサービス利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県静岡市葵区（TOKAIコミュニケーションズ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 顧客アンケート（調査主体・詳細はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月17日」「新料金プラン『なっとくプラン 60GB』を本日より提供いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1．提供開始日 2025年7月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに60GBプランを提供開始」「ラインナップに加え販売を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年7月17日」および「本日より提供いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供いたします」「3,960円/月」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「LIBMOをご利用中のお客様」「新規ご加入のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3,960円/月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3,960円/月」「最大6カ月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「TOKAIホールディングスおよびTOKAIコミュニケーションズ名義の発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「60GB」「3,960円/月」「2025年7月17日」「2025年7月17日～2026年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始しました」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新料金プラン『なっとくプラン 60GB』」「ラインナップに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、MVNOサービス『LIBMO』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うTOKAIコミュニケーションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既にLIBMOをご利用中のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LIBMO」「なっとくプラン 60GB」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」に続き、「MVNOサービス…提供開始」の別添リリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リーズナブルにご利用いただける価格」「お得にご利用いただけるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途、契約事務手数料、通話料、SMS送信料およびユニバーサルサービス料がかかります」「1年以内に解約された場合、契約解除料」」）
