# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス　藤枝市との災害時における支援協力に関する協定締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250710511559
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが藤枝市と、災害発生時に非常用発電機や調理器具を提供し、コインランドリー店舗の敷地を一時避難場所として活用する協定を締結した。

## 会社が挙げた理由

地震や風水害などの災害発生時に被災者を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 災害対策型コインランドリー「くりっぴーランドリー藤枝店」
- 相手先: 静岡県藤枝市
- 相手先の概要: 静岡県藤枝市、市長：北村正平
- 当社との関係: 東海ガスは株式会社ＴＯＫＡＩホールディングスの連結子会社。藤枝市とは災害時支援協力に関する協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年7月10日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 地震や風水害などの災害発生時の被災者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県藤枝市青木2-8-28 くりっぴープラザ藤枝店敷地内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「東海ガス株式会社が、静岡県藤枝市と「災害救助の応援に関する協定」を締結した。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「災害救助の応援に関する協定」を締結したことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月10日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「藤枝市との災害時における支援協力に関する協定締結について」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年7月10日／日時：7月10日（木）13：30～14:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「協定を締結したことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「静岡県藤枝市（市長：北村正平）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「藤枝市との災害時における支援協力に関する協定」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「静岡県藤枝市（市長：北村正平）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は静岡県藤枝市と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「藤枝市との災害時における支援協力に関する協定」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「非常用発電機及び調理器具等の利用、敷地の一時避難場所としての利用に関する記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「静岡県藤枝市／ホームページ（https://www.tokaigas.co.jp）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「非常用発電機及び調理器具等の利用、敷地の一時避難場所としての利用」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「地域・社会の課題解決に貢献できる活動に積極的に取り組む」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災者の支援を行うことを目的としています。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「くりっぴーランドリー藤枝店を活用し、被災者の支援を行う」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「くりっぴーランドリー藤枝店の敷地の一時避難場所としての利用」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「東海ガスが所有する非常用発電機及び調理器具等／くりっぴーランドリー藤枝店」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社で、都市ガス事業を営む東海ガス株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：藤枝市青木2-8-28／場所：藤枝市役所」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「災害対策型コインランドリー「くりっぴーランドリー藤枝店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号3167 東証プライム市場）／本件に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協定の目的、場所、内容を中心に記載している。」）
