# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス　焼津市との社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250527566820
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが焼津市と、備蓄非常食を寄贈する協定を締結しました。今後、焼津市へアルファ米400食相当を年1回、9月に寄贈します。

## 会社が挙げた理由

備蓄非常食の寄贈を通じた食糧支援により、子育て世帯の支援や地域コミュニティの推進に協力するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 備蓄非常食（アルファ米）
- 相手先: 焼津市
- 相手先の概要: 静岡県焼津市。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社子会社の東海ガス株式会社が焼津市と寄贈に関する協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年5月27日
- 提供開始日: 今後、毎年9月に寄贈予定
- 適用分野: 子育て支援、地域コミュニティの推進、食糧支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 焼津市役所本庁舎：静岡県焼津市本町2-16-32
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「同市と『社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定書』を締結いたしました」「本協定に基づき、今後、東海ガスは焼津市に対し…寄贈してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定書を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「年1回（9月）寄贈してまいります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年5月27日」「日時：5月27日（火）14：45～15:00」「協定書を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「寄贈してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県焼津市へ」「焼津市と…協定書を締結」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「同市が取り組む子育て支援や地域コミュニティの推進に協力していく」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「焼津市役所本庁舎 7階会議室（焼津市本町2-16-32）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社…東海ガス株式会社が…焼津市へ」「東海ガスは焼津市に対し」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「静岡県焼津市へ…寄贈」「焼津市に対し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アルファ米400食相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「アルファ米400食相当を年1回（9月）寄贈」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「東海ガスは焼津市に対し…寄贈してまいります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「アルファ米400食相当を年1回（9月）寄贈」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会福祉貢献活動に係る寄贈品」「子育て世帯の支援や地域コミュニティの推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の子会社…東海ガス株式会社が…焼津市へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「備蓄非常食を寄贈する活動」「寄贈品に関する協定書」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「東海ガスの備蓄非常食を寄贈」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社で、都市ガス事業を営む東海ガス株式会社が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県焼津市へ」「焼津市役所本庁舎」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「備蓄非常食…を年1回（9月）寄贈」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「アルファ米」の記載はあるが、型番等の識別子はない」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号3167 東証プライム市場」「本件に関するお問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「協定書を締結いたしました」「アルファ米400食相当を年1回（9月）寄贈」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
