# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 東海ガス株式会社　静岡県藤枝市と社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20250127555606
種別: その他開示
開示日: 2025-01-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが藤枝市と協定を結び、子ども食堂や居場所事業などへの食糧支援として、備蓄非常食を毎年寄贈することになった。年間400食相当のアルファ米を、賞味期限を1年程度残した状態で9月に寄贈する。

## 会社が挙げた理由

子育て世帯の貧困・孤食の防止、地域コミュニティの推進、地域・社会の課題解決への貢献。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 備蓄非常食のアルファ米
- 相手先: 藤枝市
- 相手先の概要: 静岡県藤枝市。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東海ガス株式会社が藤枝市と寄贈品に関する協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月27日
- 提供開始日: 2025年9月（年1回の寄贈予定）
- 適用分野: こども食堂、居場所事業等への食糧支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東海ガス株式会社本社：静岡県焼津市。寄贈式会場：藤枝市岡出山1-11-1（藤枝市庁舎）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「藤枝市と『社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定書』を締結いたしました」「本協定に基づき、当社は藤枝市に対し…寄贈いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定書を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「年1回（9月）寄贈いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「藤枝市との社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定締結について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「日時：1月27日（月）11：30～12:00」「協定書を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「400食相当を年1回（9月）寄贈いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県藤枝市」「藤枝市と…協定書を締結」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「藤枝市と『社会福祉貢献活動に係る寄贈品に関する協定書』を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「場所：藤枝市庁舎…（藤枝市岡出山1-11-1）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「藤枝市に対し、備蓄非常食…を…寄贈いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アルファ米…400食相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「400食相当を年1回（9月）寄贈いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本協定に基づき、当社は藤枝市に対し…400食相当…寄贈いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「400食相当を年1回（9月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域・社会の課題解決に貢献できる活動に積極的に取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会福祉貢献活動」「食糧支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東海ガス株式会社…藤枝市と…協定書を締結」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「備蓄非常食の寄贈を通じて…食糧支援を行う」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は藤枝市に対し、備蓄非常食のアルファ米…を…寄贈」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの都市ガス事業を担う東海ガス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「藤枝市が力を入れている『こども食堂』や『居場所事業』等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「アルファ米」との記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「（コード番号：3167 東証プライム市場）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域の持続可能な発展を支えるための取り組みを続けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
