# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） LPガス事業における営業エリア拡大について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20240731559677
種別: その他開示
開示日: 2024-08-01
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIグループのLPガス事業で、鹿児島県鹿児島市に新たな営業拠点を開設し、営業エリアを拡大した。

## 会社が挙げた理由

鹿児島市は九州エリア内でも世帯数が多く、LPガスの普及率も高いため、事業基盤の拡大に重要な場所と判断した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LPガスおよび商材・サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社TOKAIは株式会社TOKAIホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月1日（実績）
- 適用分野: LPガス事業、エネルギー事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県鹿児島市
- 拠点の規模: 九州エリアで3拠点目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1都17県で75万件のお客様に利用（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月1日に鹿児島県鹿児島市へ営業拠点を開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年10月に九州・熊本エリアまで拡大」「昨年3月には四国エリアで初めてとなる愛媛県松山市へ進出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年8月1日」、開設日「2024年8月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「営業拠点を開設いたしました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社で…株式会社ＴＯＫＡＩが」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ＴＯＫＡＩ（本社：静岡県静岡市、代表取締役社長：浜崎 貢）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社…株式会社ＴＯＫＡＩ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「九州エリアで3拠点目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「九州エリアで3拠点目」「現在…75万件のお客様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、当社ＬＰガス事業は…75万件のお客様にご利用いただいております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月1日」「九州エリアで3拠点目」「75万件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な事業拡大に向けて…日本全国へと営業エリアを拡大する戦略」「顧客基盤拡大」「事業基盤を拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ＬＰガス事業の顧客基盤拡大」「商材・サービスをご利用いただく機会の創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州エリアで3拠点目となる営業拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ＬＰガス事業における営業エリア拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の商材・サービスをご利用いただく機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社…株式会社ＴＯＫＡＩが…営業拠点を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国へと営業エリアを拡大する戦略」「鹿児島県鹿児島市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1都17県で75万件のお客様にご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「（コード：3167、東証プライム市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的な事業拡大」「重要な場所」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
