# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 『TOKAIグループ健康経営大綱』の改定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20240603518011
種別: その他開示
開示日: 2024-06-03
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIグループは健康経営の指針を改定し、従業員の健康活動の宣言、健康経営・安全衛生・エンゲージメント向上の各委員会の組織、地域・社会の健康増進への取り組みを明記した。

## 会社が挙げた理由

働き方改革に加えて人的資本の重要なKPIであるエンゲージメント向上を推進するため。従業員自身の健康課題への意識向上と健康状態の改善を促すため。SDGsや企業活動を通じた社会貢献への要請を踏まえ、健康経営を社内だけでなく地域・社会にも広げる姿勢を明確にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月3日（改定内容の公表日。施策の実施開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 健康経営、従業員の健康管理、安全衛生、従業員エンゲージメント、地域・社会の健康保持・増進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期的な企業成長につなげる方針を示しているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、グループの健康経営をより積極的に推進していくための指針『健康経営大綱』の一部改定・追加を行います。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『健康経営大綱』の一部改定・追加」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 6 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「健康経営大綱の一部改定・追加を行います。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「改定資料に「2024 年 6 月 3 日」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「従業員は健康活動を宣言し、自らの健康を管理・保持する責任を持ちます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はTOKAIグループの健康経営大綱の改定内容を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の名称・役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客や導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「大綱は1から8の方針項目で構成されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「TOKAIグループは…取り組んでおります。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「名称を変更いたします」「追記いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な企業成長へとつなげてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的な企業成長へとつなげてまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域・社会における人々の健康保持・増進に取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「TOKAIグループ健康経営大綱」「TOKAIグループは健康経営を推進し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「健康経営大綱の一部改定・追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TOKAIグループは健康経営を推進し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TOKAIグループ健康経営大綱」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「今後も、トップレベルの健康経営をはじめ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、利用者名等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号：3167」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップレベルの健康経営」「働きがいのある、個性を活かす組織」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項やリスクに関する記載はない。」）
