# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 株式会社ＴＯＫＡＩ　島田商業高等学校への総合実践講師派遣について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20240425576848
種別: その他開示
開示日: 2024-04-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

株式会社TOKAIが、島田商業高等学校の依頼を受け、社員を総合実践講師として派遣することを決定した。本年度は計6回の講義を行う予定。

## 会社が挙げた理由

島田商業高等学校から依頼を受けたため。若者への実践教育や環境教育を通じて、社会・地域・地球環境に貢献することも示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合実践講師派遣・実践教育
- 相手先: 静岡県立島田商業高等学校
- 相手先の概要: 島田市に所在する県立商業高等学校
- 当社との関係: 株式会社TOKAIが同校から依頼を受け、社員を講師として派遣する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月25日時点で派遣決定。本年度に計6回の講義を計画（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 特定のトピックやスキルに関する教育・トレーニング、社会人としての実践教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社TOKAI本社：静岡県静岡市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「島田商業高等学校からの依頼を受け、当社社員による総合実践講師を派遣することをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、島田市の島田商業高等学校からの依頼を受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「派遣することを決定しました」「身につけ、社会人としての視野を広げることが期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県立島田商業高等学校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「島田商業高等学校からの依頼を受け」「教育やトレーニングを提供する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「島田市の島田商業高等学校」「静岡県立島田商業高等学校」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「島田商業高等学校からの依頼を受け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「静岡県立島田商業高等学校からの依頼を受け」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「本年度は計６回の講義を計画」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「TOKAI 社会貢献活動」「将来を担う若者への社会人としての実践教育や環境教育等を積極的に提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「島田商業高等学校への総合実践講師派遣」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「TOKAI 社会貢献活動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社社員が自身の経験や専門知識を活かし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社でLPガス販売などのエネルギー事業を担う株式会社TOKAIが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「島田市の島田商業高等学校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「島田商業高等学校からの依頼を受け」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号 3167 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な学びを提供」「地域の皆様と強い信頼関係を築いてきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「社会人としての視野を広げることが期待されます」」）
