# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 当社ＩＲサイトが３つの主要ＩＲサイト評価機関より高い評価を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20240112514459
種別: その他開示
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIホールディングスのIRサイトが、3つの外部評価機関による2023年の調査・ランキングで評価を受けた。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家に会社への理解を深めてもらうため、IRサイトの改善に努めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社TOKAIホールディングス IRサイト
- 相手先: 大和インベスター・リレーションズ株式会社、日興アイ・アール株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 相手先の概要: IRサイト評価・ランキングを実施する機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: IRサイトの評価・ランキングを受ける関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 上場企業のIRサイト、企業ホームページ
- 受賞名・認証名: 2023年インターネットIR表彰 優良賞（2年ぶり5回目）、2023年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング 総合：最優秀サイト（8年連続）、Gomez IRサイトランキング2023 銀賞（6年連続）
- 授与・認証機関: 大和インベスター・リレーションズ株式会社、日興アイ・アール株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2年ぶり5回目、8年連続、6年連続
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大和インベスター・リレーションズ株式会社『2023年インターネットIR表彰』、日興アイ・アール株式会社『2023年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』、株式会社ブロードバンドセキュリティ『Gomez IRサイトランキング2023』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「高い評価を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「評価結果の記載のみで、契約・決議に関する記述はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月12日」「2023年12月7日公表」「2023年12月15日公表」「2023年12月21日公表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年ぶり5回目」「8年連続」「6年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「評価の公表日が「2023年12月7日」「2023年12月15日」「2023年12月21日」、本開示日は「2024年1月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「高い評価を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大和インベスター・リレーションズ株式会社」「日興アイ・アール株式会社」「株式会社ブロードバンドセキュリティ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「3つの主要IRサイト評価機関」「評価機関名」「評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「評価機関名と評価結果のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各評価機関名および「https://www.daiwair.co.jp/news/internet_IR2023.html」等のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2年ぶり5回目」「8年連続」「6年連続」、各評価の公表日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「定量的な財務情報や非財務情報を適時かつ適切に開示」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「評価機関」「優良賞」「最優秀サイト」「銀賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社IRサイトが」「当社では、IRサイトを通じて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「評価結果および今後のIRサイト改善方針の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社IRサイトが…高い評価を獲得しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社TOKAIホールディングス」、主語「当社IRサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「2023年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」「総合：最優秀サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「評価結果とIRサイト改善方針のみが記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号3167 東証プライム市場）」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3つの主要IRサイト評価機関」「高い評価を獲得しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
