# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） TOKAIコミュニケーションズ　AWSマネージドサービスプロバイダー認定を更新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20231225508477
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIコミュニケーションズが、AWSのマネージドサービスプロバイダー（MSP）認定を更新した。2020年の取得後、毎年更新しており、今回で3年連続の更新となる。

## 会社が挙げた理由

クラウドインフラやアプリケーション移行に関する技術力、事業の持続可能性、顧客評価などについて第三者機関の監査を受け、これまでのAWS導入・運用支援の実績が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWSマネージドサービスプロバイダー（MSP）プログラム、AWS接続サービス、AWS導入サポートサービス、AWS運用管理サービス
- 相手先: Amazon Web Services, Inc.
- 相手先の概要: 米国のAmazon.com, Inc.またはその関連会社。AWSとしてクラウドサービスを提供。
- 当社との関係: TOKAIコミュニケーションズがAWSパートナーネットワークのパートナー認定を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2011年（AWS東京リージョン開設直後からAWS関連サービスを提供）
- 適用分野: クラウドインフラストラクチャ、アプリケーション移行、システム運用、デジタルトランスフォーメーション（DX）支援
- 受賞名・認証名: AWSマネージドサービスプロバイダー（MSP）プログラム認定
- 授与・認証機関: Amazon Web Services, Inc.／AWSパートナーネットワーク
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県静岡市葵区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 数多くのお客様のAWS導入・運用を支援（具体的な件数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「AWS マネージドサービスプロバイダー認定を更新」「2020 年取得以来 3 年連続での更新」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定を更新したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020 年の認定取得後、毎年認定を更新しており、今年で 3 年連続での更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を更新したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を更新した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米国 Amazon Web Services, Inc.が提供するクラウドサービス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSのパートナー認定制度である AWS パートナーネットワーク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米国 Amazon Web Services, Inc.が提供するクラウドサービス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うＴＯＫＡＩコミュニケーションズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「数多くのお客様の AWS 導入、運用を支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3 年連続での更新」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2020 年の認定取得後、毎年認定を更新」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazon Web Services, Inc.」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 12 月 25 日」「3 年連続での更新」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…マネージドサービスの提供や、プロアクティブなシステム運用の実践を心がけ、お客様のDXを支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWS マネージドサービスプロバイダー認定を更新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うＴＯＫＡＩコミュニケーションズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「認定を更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ＴＯＫＡＩコミュニケーションズが…認定を更新」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの情報通信事業を担うＴＯＫＡＩコミュニケーションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：静岡県静岡市葵区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「数多くのお客様の AWS 導入、運用を支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS マネージドサービスプロバイダー（MSP）プログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」に加え、「ＴＯＫＡＩコミュニケーションズについて」「本件に関するお問い合わせ」を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高いスキル」「厳しい第三者機関の監査」「強みを最大限に生かした」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
