# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） TOKAIグループ社会貢献活動 小学生向け環境教育プログラム「アース・キッズ・チャレンジ」への参画について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20231027573213
種別: その他開示
開示日: 2023-10-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIグループが、静岡県の小学生向け環境教育プログラム「アース・キッズ チャレンジ」に、前年に続いて参画する。2校の小学5年生を対象に、雨水の再利用などの体験学習を実施する予定。

## 会社が挙げた理由

地域の小学生に地球温暖化防止に関する知識を広め、水資源の重要性を考える機会を提供するため。また、中期経営計画2025の「持続的成長基盤の強化」における低・脱炭素化の取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アース・キッズ チャレンジ
- 相手先: 静岡県地球温暖化防止活動推進センター
- 相手先の概要: 静岡県地球温暖化防止活動推進センターが主催する小学生向け環境教育プログラム。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループが当該プログラムに参画し、学校での体験学習として授業を行う関係。前年に続く参画。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月6日および2023年12月5日（体験学習の実施予定日）
- 適用分野: 小学生向け環境教育、地球温暖化防止、水資源の重要性、雨水の再利用
- 受賞名・認証名: エコリーダー認定証（学習結果の発表時に授与予定）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 静岡市立城北小学校5年生90名、静岡市立東源台小学校5年生90名、計約180名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今年度の参加予定者約180名（2校の小学5年生）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「参画いたしました」／「2023年11月6日」「2023年12月5日」「2024年1月11日」「2024年1月19日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当プログラムに参画し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月6日（月）」「2023年12月5日（火）」「2024年1月11日（木）」「2024年1月19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き、当プログラムに参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加される予定」「実施内容」欄の将来日付」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県地球温暖化防止活動推進センターが主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「静岡県地球温暖化防止活動推進センターが主催」「当プログラムに参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「静岡県地球温暖化防止活動推進センターが主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象」「静岡市立城北小学校」「静岡市立東源台小学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「5年生90名」「5年生90名」「約180名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「参加される予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「今年度は…約180名が参加される予定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約180名」「2023年11月6日」「2023年12月5日」「2024年1月11日」「2024年1月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2025」「持続的成長基盤の強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「TOKAIグループ社会貢献活動」「環境教育プログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「静岡市立城北小学校」「静岡市立東源台小学校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「社会貢献活動」「環境教育プログラムへの参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループ社会貢献活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡市立城北小学校」「静岡市立東源台小学校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「小学生向け環境教育プログラム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アース・キッズ チャレンジ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3167 東証プライム市場）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会・地域・地球環境への貢献」「サステナブルに成長し続ける企業グループ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
