# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 株式会社TOKAIコミュニケーションズ　AWSパートナープログラムの最上位レベル「AWSプレミアティアサービスパートナー」に昇格

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20231024570494
種別: その他開示
開示日: 2023-10-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIコミュニケーションズが、AWSのパートナー認定制度で最上位の「AWSプレミアティアサービスパートナー」に昇格した。国内14社目の認定となる。

## 会社が挙げた理由

2011年以降のAWSとの協力実績、高い技術力、高品質なサービス、豊富な成功事例などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWSプレミアティアサービスパートナー、AWSネットワークコンピテンシー（Direct Connect Infrastructureカテゴリ）、AWSネットワークコンピテンシー（コンサルティングパートナー）、AWSパブリックセクターパートナープログラム、AWSマネージドサービスプロバイダー（MSP）プログラム、AWS移行コンピテンシープログラム、AWSデジタルワークプレイスコンピテンシープログラム、AWS Well-Architectedパートナープログラム、AWS Direct Connectサービスデリバリープログラム、AWS Lambdaサービスデリバリープログラム
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社（AWS）
- 相手先の概要: AWSを提供する米国Amazon Web Services, Inc.の日本法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: AWSパートナーネットワークにおける認定・協力関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド接続回線、導入支援、運用監視、仮想デスクトップ環境構築、サーバレスシステム開発、データ分析支援、DX推進、Government、Education、Nonprofit
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社／AWS
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社TOKAIコミュニケーションズ本社：静岡県静岡市葵区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWSクラウドへの接続回線が国内1,600回線を超える
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」に、国内14社目として昇格したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「最上位レベルの『AWSプレミアティアサービスパートナー』に昇格」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の昇格」「今回取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「昇格したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「昇格したことをお知らせします」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSのパートナー認定制度」「認定取得を歓迎いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米国Amazon Web Services, Inc.が提供するクラウドサービス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「豊富な成功事例」「全国各地のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内1,600回線を超えるAWSクラウドへの接続回線を提供」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内1,600回線を超えるAWSクラウドへの接続回線」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内14社目」「国内1,600回線を超える」「2023年10月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様のビジネスを迅速かつ効果的に支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」に昇格」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社で情報通信事業を担う株式会社TOKAIコミュニケーションズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AWSパートナープログラムの最上位レベル…に昇格」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AWSが定める高い水準を満たしたパートナーの証」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社で情報通信事業を担う株式会社TOKAIコミュニケーションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最上位レベル」「国内14社目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内14社目」「全国各地のお客様」「北関東から西日本」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内1,600回線を超えるAWSクラウドへの接続回線」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」「AWS Direct Connectサービスデリバリープログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」に加え、「エンドースメントコメント」「お問い合わせ」などを記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位レベル」「特に優れた功績」「卓越した技術力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク記載なし。」）
