# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 当社ＩＲサイトが高い評価を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20230120591585
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

当社のIRサイトが、外部評価機関2社の2022年度ランキングで評価を受けた。日興アイ・アールから「最優秀サイト」、ブロードバンドセキュリティから「銀賞」を獲得した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家が当社への理解を深められるようIRサイトを改善し、財務情報・非財務情報を適時かつ適切に開示しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社IRサイト
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 相手先の概要: 日興アイ・アール株式会社および株式会社ブロードバンドセキュリティ。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRサイトの評価機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IR情報の開示、株主・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: 2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング 総合：最優秀サイト（7年連続）、Gomez IRサイトランキング2022 銀賞（5年連続）
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日興アイ・アール株式会社『2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』、株式会社ブロードバンドセキュリティ『Gomez IRサイトランキング2022』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「高い評価を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「評価機関名と評価のみが記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月16日公表」「2022年12月22日公表」「2023年1月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「7年連続」「5年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年12月16日公表」「2022年12月22日公表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「高い評価を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「株式会社ブロードバンドセキュリティ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「IRサイト評価機関が行う…調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「評価機関名とランキング名のみが記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRサイトの評価結果を記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「株式会社ブロードバンドセキュリティ」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「総合：最優秀サイト」「銀賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「説明責任を果たし、ステークホルダーの期待に応える旨のみ記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「高い評価を獲得しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のIRサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRサイトのランキング評価獲得を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRサイト評価機関が行う…調査」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のIRサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「総合：最優秀サイト」「日興アイ・アール株式会社」「2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「IRサイトの評価結果のみが記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「ランキング評価と受賞年数のみが記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価を獲得」「最優秀サイト」「銀賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
