# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」への参加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20221205574869
種別: その他開示
開示日: 2022-12-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

ＴＯＫＡＩホールディングスの社長が、内閣府事務局の「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」に参加した。今後、参加者とのネットワークを活用し、グループのジェンダー平等と女性活躍の取り組みを進める。

## 会社が挙げた理由

全国各地のさまざまな業種の男性リーダーとのネットワークを深め、取り組みや課題を共有することで、ＴＯＫＡＩグループのジェンダー平等と女性活躍の取り組みを加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会
- 相手先: 内閣府（事務局）
- 相手先の概要: ジェンダー平等と女性活躍を推進する国の行政機関。本文では同会の事務局と記載。
- 当社との関係: ＴＯＫＡＩホールディングス代表取締役社長が同会に参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月5日（参加済み）
- 適用分野: ジェンダー平等、女性活躍推進、ダイバーシティ・マネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加者約280名（本文記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 内閣府「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」ウェブサイト（https://www.gender.go.jp/policy/sokushin/male_leaders/index.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表取締役社長 小栗勝男は、『輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会』に参加しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「…会に参加しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 12 月 5 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「…会に参加しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加しました」「加速してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「（事務局：内閣府）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「（事務局：内閣府）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在、企業経営者等や知事・市町村長の約 280 名が参加しています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在…約 280 名が参加しています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.gender.go.jp/policy/sokushin/male_leaders/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ジェンダー平等と女性活躍の取組を加速してまいります。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「多様な人財が、能力を最大限に発揮し活躍できる環境づくりに一層注力してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ジェンダー平等と女性活躍の取組を加速してまいります。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ＴＯＫＡＩグループにおけるジェンダー平等と女性活躍の取組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「…会に参加しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の様々な業種の男性リーダーとのネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「…約 280 名が参加しています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「（コード番号3167 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「輝く女性の活躍」「取組を加速してまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
