# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 静岡県島田市と「災害救助の応援に関する協定」を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20221026549733
種別: その他開示
開示日: 2022-10-26
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

東海ガスが島田市と、災害時にコインランドリー店舗の敷地を一時避難場所として使い、非常用発電機・調理器具や生活用水を提供する協定を締結しました。

## 会社が挙げた理由

島田市の災害時における被災者を支援するため。また、地域の安心・安全・快適な生活に貢献し、都市ガス事業者として地域の基幹インフラ提供者の役割を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 災害対策型コインランドリー『くりっぴーランドリー島田店』
- 相手先: 静岡県島田市
- 相手先の概要: 静岡県島田市（市長：染谷絹代）
- 当社との関係: 東海ガス株式会社が島田市と災害救助の応援に関する協定を締結。東海ガスは株式会社ＴＯＫＡＩホールディングスの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2022年10月26日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 地震、風水害その他の災害時における被災者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県島田市道悦二丁目20－30 くりっぴープラザ島田店敷地内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「島田市と…協定を締結しました」／「協定式について　日時：2022年10月26日（水）15時30分より」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「『災害救助の応援に関する協定』を締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月26日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2022年10月26日」／「2022年10月26日（水）…協定式」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協定を締結しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県島田市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「島田市の災害時における被災者の支援を行うことを目的」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県島田市（市長　染谷絹代）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社…東海ガス株式会社が、静岡県島田市…と」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「被災者向けの支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「協定内容に金額・件数・効果数値の記載はありません。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「協定内容は「一時避難場所」「非常用発電機及び調理器具等」「生活用水の提供」です。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「静岡県島田市」／「島田市役所 3階 市長応接室」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「一時避難場所としての利用」「非常用発電機及び調理器具等の利用」「生活用水の提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域における基幹インフラ提供者の役割を強化」／「自らの企業価値の向上につながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はありません。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「災害時に被災者向けの支援を行う」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「くりっぴーランドリー島田店の敷地の一時避難場所としての利用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「協定内容として「一時避難場所」「非常用発電機及び調理器具等」「生活用水の提供」を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社の所有する非常用発電機及び調理器具等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社でグループの都市ガス事業を担う東海ガス株式会社が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はありません。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県島田市道悦二丁目20－30」／「島田市役所」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はありません。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はありません。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「災害対策型コインランドリー『くりっぴーランドリー島田店』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＴＯＫＡＩホールディングス」「コード番号 3167」／添付の「お知らせいたします」「お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・安全・快適な生活に貢献」／「信頼と地位を確立してまいります」」）
