# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 「健康経営銘柄」に選定（2 度目）及び「健康経営優良法人2022～ホワイト500」6 年連続認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20220309502869
種別: その他開示
開示日: 2022-03-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIホールディングスが「健康経営銘柄」に2度目の選定を受け、「健康経営優良法人2022～ホワイト500」に6年連続で認定された。グループでは新たに認定された会社を含め、認定社数が21社となった。

## 会社が挙げた理由

従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、安全衛生・健康増進・働き方改革を柱とした健康経営をグループ一体で推進しているため。具体的には、健康情報の分析による健康課題への対応、健康リテラシー向上、テレワークやフレックスの利用拡充などに取り組んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営銘柄、健康経営優良法人2022（大規模法人部門）～ホワイト500
- 相手先: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省と東京証券取引所は健康経営銘柄を実施し、経済産業省と日本健康会議は健康経営優良法人認定制度を共同で実施している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 健康経営銘柄の選定機関および健康経営優良法人認定制度の実施・共同実施機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月9日（選定・認定の発表日、実施開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 従業員の健康管理、健康増進、安全衛生、働き方改革
- 受賞名・認証名: 健康経営銘柄、健康経営優良法人2022（大規模法人部門）～ホワイト500
- 授与・認証機関: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 当社グループの認定社数21社（健康経営銘柄および健康経営優良法人の認定企業）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 健康経営銘柄は2度目の選定、ホワイト500は6年連続認定。グループ認定社数は21社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所の掲載ページ（https://www.jpx.co.jp/news/1120/20220309-01.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「健康経営銘柄」に選定（2度目）」「『健康経営優良法人 2022～ホワイト500』に6年連続で認定され」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、選定・認定について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「選定（2度目）」「6年連続認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されました」「認定され」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」「6年連続で認定され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「健康経営銘柄」に選定」「健康経営優良法人…に認定」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「6年連続」「認定社数は21社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「6年連続で認定」「認定社数は21社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.jpx.co.jp/news/1120/20220309-01.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2度目」「6年連続」「21社」「2022年3月9日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康的な社会の実現に貢献していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営銘柄」に選定」「健康経営優良法人…に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ一体となった健康経営」「当社グループの認定社数は21社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は健康経営銘柄の選定と健康経営優良法人の認定である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「健康経営銘柄」に選定」「健康経営優良法人…に認定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『健康経営銘柄』に選定」「当社グループ企業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「1業種につき原則1企業を選定するもの」「経済産業省と東京証券取引所が実施」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所の上場会社の中から」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入先や利用企業に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「認証登録番号等の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「2度目」「6年連続」「積極的に推進」「特に優良な健康経営」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
