# ＴＯＫＡＩホールディングス（3167） 当社IRサイトが3つの主要IRサイト評価機関より高い評価を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3167/disclosure/20220111566009
種別: その他開示
開示日: 2022-01-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3167

## 何が変わったか

TOKAIホールディングスのIRサイトが、3つの外部評価機関からそれぞれ賞や高評価を受けた。今回の評価は、各機関の2021年調査・ランキングに基づくもの。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家の理解を深めてもらうため、IRサイトの改善に努めているため。今後も定量的な財務情報・非財務情報を適時かつ適切に開示し、説明責任を果たすとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社IRサイト
- 相手先: 大和インベスター・リレーションズ株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ、日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 大和インベスター・リレーションズ株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ、日興アイ・アール株式会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 3社はいずれも当社IRサイトを評価した外部評価機関。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 上場企業のIRサイト、企業ホームページの情報開示・充実度
- 受賞名・認証名: 優良賞（2021年インターネットIR表彰）、銀賞（Gomez IRサイトランキング2021）、総合：最優秀サイト（2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング）
- 授与・認証機関: 大和インベスター・リレーションズ株式会社、株式会社ブロードバンドセキュリティ、日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大和インベスター・リレーションズ株式会社『2021年インターネットIR表彰』、株式会社ブロードバンドセキュリティ『Gomez IRサイトランキング2021』、日興アイ・アール株式会社『2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社のIRサイトが、3つの主要なIRサイト評価機関が行う調査において、高い評価を獲得しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年1月12日／2021年12月9日公表／2021年12月15日公表／2021年12月17日公表」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「（4年連続）／（6年連続）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「各評価について2021年12月9日、12月15日、12月17日公表と記載。発表日は2022年1月12日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「高い評価を獲得しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「大和インベスター・リレーションズ株式会社／株式会社ブロードバンドセキュリティ／日興アイ・アール株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「2021年インターネットIR表彰／Gomez IRサイトランキング2021／2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「評価機関名として3社名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「評価機関名として3社を記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「3つの主要IRサイト評価機関／4年連続／6年連続」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2021年インターネットIR表彰／Gomez IRサイトランキング2021／2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各評価機関名および評価ページのURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「3つの主要IRサイト評価機関／4年連続／6年連続／2021年12月9日、15日、17日公表」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後も定量的な財務情報や非財務情報を適時かつ適切に開示することにより、企業としての説明責任を果たし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「優良賞／銀賞／総合：最優秀サイト」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社IRサイトが、3つの主要なIRサイト評価機関が行う調査において、高い評価を獲得しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社IRサイトが評価を獲得した旨を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社IRサイトが、3つの主要IRサイト評価機関より高い評価を獲得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社TOKAIホールディングス／当社IRサイト」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「3つの主要IRサイト評価機関／総合：最優秀サイト／評価機関名とランキング名・公表日」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「上場企業を対象とした3つの主要なIRサイト評価機関／全上場企業ホームページ充実度ランキング」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『2021年インターネットIR表彰』『Gomez IRサイトランキング2021』『2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名（コード番号3167 東証第1部）／問合せ先／本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「3つの主要IRサイト評価機関／高い評価／総合：最優秀サイト」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
