# アゼアス（3161） 主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3161/disclosure/20230220514850
種別: 発生事実
開示日: 2023-02-20
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3161

## 何が変わったか

筆頭株主だった鈴木裕生氏が2022年9月18日に逝去し、相続の確定により同氏の当社株式の議決権が5,955個（議決権割合10.24％）から0個になりました。相続によって新たに主要株主となる者はいません。

## 会社が挙げた理由

鈴木裕生氏の逝去後、相続人代表者から遺産分割協議が整い相続が確定した旨の報告を受けたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2022年9月18日（鈴木裕生氏が逝去した日）
- 認知日・通知受領日: 2023年2月20日（相続人代表者から相続確定の報告を受けた日）
- 対象となる主体: アゼアス株式会社の主要株主である筆頭株主 鈴木裕生
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 鈴木裕生氏の逝去および遺産分割協議の成立による相続の確定
- 業績への影響額: 業績への影響なし（計上区分・金額の記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件に伴う業績の影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 5,955個（595,513株）、10.24％、2022年4月30日現在、第1位
- 異動後の議決権所有割合: 0個（0株）、0％、2022年4月30日現在
- 今後の見通し: 本件に伴う業績の影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「本件に伴う業績の影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本件に伴う業績の影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「本件に伴う業績の影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本件に伴う業績の影響はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「異動した株主の概要／氏名　鈴木 裕生」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載なし。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本件に伴う業績の影響はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上する会計期間の記載なし。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2022年9月18日に逝去されました／2023年2月20日に相続人代表者から…相続が確定した旨の報告を受けました」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「氏名　鈴木 裕生／所有していた当社株式」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前…5,955個（595,513株）10.24％／2022年4月30日現在／異動後…0個（0株）0％」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「異動前…5,955個（595,513株）…10.24％／異動後…0個（0株）…0％」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「遺産分割協議が整い、相続が確定した旨の報告を受けました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2022年9月28日付「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」のとおり…その後新たな主要株主の有無が確定いたしました」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「なお、当該相続により新たに主要株主となるものはおりません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報予定の記載なし。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「相続が確定した旨の報告を受けました／本件に伴う業績の影響はありません。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「鈴木裕生が、2022年9月18日に逝去されました／当該相続により新たに主要株主となるものはおりません。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動した株主の概要／氏名　鈴木 裕生」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きの記載なし。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2022年9月28日付「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」のとおり…」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「鈴木裕生が、2022年9月18日に逝去されました／遺産分割協議が整い、相続が確定」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載なし。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の記載なし。」）
