# 大光（3160） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3160/filing/2018-q2
提出日: 2019-01-11
対象期間: 2018-09-01 〜 2018-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/3160
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EVQS.pdf

## 事業

大光は、外食産業を中心とする業務用食品の卸売・小売・水産品販売を主要事業として展開しています。第68期第2四半期連結累計期間および第69期第2四半期連結累計期間の実績は、外商事業（業務用食品卸売）、アミカ事業（小売店舗網を通じた販売）、水産品事業の3つのセグメント構成で報告されています。2028年11月末時点の期末店舗数は46店舗（アミカ事業）であり、新規店舗開業を進める一方、プライベートブランド商品および共同オリジナルブランド商品の販売強化と全社的な業務の効率化を推進しています。売上高は30,771,866千円、営業利益は239,789千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は172,481千円となっています。外商事業は売上高20,312,128千円、アミカ事業は9,445,444千円、水産品事業は1,005,783千円の外部顧客売上高を計上しています。浜松市での新規店舗開業は2018年7月に発生しています。

## 数字

- 設備投資: 2億円
- フリーキャッシュフロー: -75百万円

## セグメント

- 外商事業 / 売上高 20百万円 / 営業利益 0百万円
- アミカ事業 / 売上高 9百万円 / 営業利益 1百万円
- 水産品事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- 合計 / 売上高 30百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
