# 大光（3160） 月次売上高及び前年比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3160/disclosure/20221212577288
種別: 月次
開示日: 2022-12-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3160

## 何が変わったか

2022年11月の全社売上高は52億34百万円で、前年同月比108.3%となった。6月から11月までの累計売上高は293億6百万円で、前年同期比118.1%だった。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の売上高の増減理由を説明していない。速報値であり、確定値と差異が生じる場合があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: 2023年5月期
- 集計範囲: 全社（外商事業、アミカ事業の合算）
- 当月売上高: {"value":5234,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 108.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":29306,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 118.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"アミカ事業":48}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 数値は月次の速報値であり、確定値とは差異が生じる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社の11月売上高前年比は「108.3%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全社前年比は6月122.3%、7月115.0%、8月123.5%、9月128.9%、10月114.2%、11月108.3%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全社11月前年比は「108.3%」、第2四半期累計は「118.1%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全社の月次前年比は122.3%、115.0%、123.5%、128.9%、114.2%、108.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「表には「全社」「外商事業」「アミカ事業」の売上高と前年比が記載され、既存店の項目はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「外商事業110.6%、アミカ事業104.4%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「外商事業前年比110.6%、アミカ事業前年比104.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「外商事業前年比110.6%、アミカ事業前年比104.4%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「売上高」と「前年比」が併記されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳は「外商事業」「アミカ事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「アミカ事業について「店舗数48」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「「全社の数値は、外商事業、アミカ事業の数値を合算したものであります。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2023年5月期の6月から翌年5月までの月次欄で構成されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「外商事業」「アミカ事業」の各売上高・前年比が記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「速報値と確定値に差異が生じる場合は、翌月修正してお知らせいたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注記に「上記の数値は月次の速報値であり、確定値とは差異が生じる場合があります」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の変動要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「アミカ事業の前年比は104.4%だが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「アミカ事業の店舗数は6月、7月、8月、9月、10月、11月のいずれも「48」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「アミカ事業について「店舗数48」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の出店・新拠点に関する記載はない。」）
