# 大光（3160） 月次売上高及び前年比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3160/disclosure/20211209449578
種別: 月次
開示日: 2021-12-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3160

## 何が変わったか

2021年11月の全社売上高は48億32百万円で、前年同月比102.2%となり、前年を上回りました。期初来累計では248億24百万円、前年同期比92.3%です。

## 会社が挙げた理由

当月の売上増減の具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年11月度
- 対象事業年度: 2022年5月期
- 集計範囲: 全社（外商事業、アミカ事業の合算）
- 当月売上高: {"value":4832,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 102.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":24824,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 92.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"value":48,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 数値は月次速報値で、確定値と差異が生じる場合があり、差異がある場合は翌月修正して開示するとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 速報値と確定値に差異がある場合は翌月修正して開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社 前年比 11月 102.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全社前年比：6月89.0%、7月92.4%、8月88.1%、9月85.8%、10月95.3%、11月102.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全社11月前年比102.2%、第2四半期累計前年比92.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全社前年比は6月89.0%、7月92.4%、8月88.1%、9月85.8%、10月95.3%、11月102.2%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「アミカ事業に店舗数48店舗の記載はあるが、全店・既存店前年比の記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「外商事業前年比105.4%、アミカ事業前年比97.1%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「外商事業前年比105.4%、アミカ事業前年比97.1%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「外商事業前年比105.4%、アミカ事業前年比97.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社11月売上高4,832百万円、前年比102.2%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「外商事業、アミカ事業の売上高・前年比を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「アミカ事業 店舗数48店舗」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載表は2022年5月期の6月〜11月および翌月以降の欄で、前年同期の月次数値はない」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「外商事業、アミカ事業の各売上高・前年比を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「速報値と確定値に差異が生じる場合は、翌月修正してお知らせいたします」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「表および速報値・会計基準に関する注記のみで、当月の増減理由の説明はない」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「アミカ事業の11月前年比97.1%、累計前年比92.2%の記載はあるが、理由の説明はない」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「店舗数は6月48、7月48、8月48、9月48、10月48、11月48」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「アミカ事業 店舗数48店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の出店・新拠点に関する記載なし」）
