# 大光（3160） 月次売上高及び前年比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3160/disclosure/20210913497210
種別: 月次
開示日: 2021-09-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3160

## 何が変わったか

2022年5月期の月次売上高を更新し、実績が確認できる8月の全社売上高は37億84百万円、前年同月比88.1%となった。外商事業とアミカ事業の売上高・前年比、店舗数も併せて示している。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の減少理由を説明していない。なお、数値は月次速報値であり、確定値との差異が生じる場合は翌月に修正するとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年8月度
- 対象事業年度: 2022年5月期
- 集計範囲: 全社、外商事業、アミカ事業
- 当月売上高: {"value":3784,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 88.1
- 全店売上高前年同月比: 88.1
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":11843,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 89.9
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: {"value":48,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高および前年比を速報値として開示。全社の数値は外商事業とアミカ事業の合算。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全社 前年比 88.1%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全社前年比：6月89.0%、7月92.4%、8月88.1%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「8月前年比88.1%、第2四半期累計期間前年比89.9%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全社前年比：6月89.0%、7月92.4%、8月88.1%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全社前年比88.1%、既存店前年比の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「外商事業87.5%、アミカ事業89.0%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「外商事業87.5%、アミカ事業89.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「外商事業前年比87.5%、アミカ事業前年比89.0%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社売上高3,784百万円・前年比88.1%、外商事業売上高2,295百万円・前年比87.5%、アミカ事業売上高1,488百万円・前年比89.0%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「外商事業」「アミカ事業」の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「アミカ事業 店舗数48」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「「全社の数値は、外商事業、アミカ事業の数値を合算したもの」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2022年5月期の月別売上高・前年比の表のみ」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「外商事業、アミカ事業の売上高・前年比を個別に記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「上記の数値は月次の速報値」「翌月修正してお知らせいたします」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全社88.1%、外商事業87.5%、アミカ事業89.0%の記載はあるが、理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「店舗数：6月48、7月48、8月48」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数48」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店・新拠点の記載なし」）
