# 株式分割による投資単位引下げと流動性向上｜メディアスホールディングス（3154）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3154/threads/dcf904fdf3f6
企業ページ: https://komori.app/company/3154

## 経過

- FY2016 初出 「当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、流動性の向上を図ることを目的としております。」 — 平成28年10月1日を効力発生日として、1株を2株に分割する計画を記載している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 達成 「当社は、平成28年９月７日開催の取締役会の決議に基づき、平成28年10月１日をもって以下のとおり株式分割を実施いたしました。」 — 投資単位の引下げと流動性向上を目的とした1株につき2株の株式分割が、平成28年10月1日に実施された。 (https://komori.app/company/3154/filing/2016-q1)
- FY2018-Q3 前進 「当社は、平成30年２月20日開催の取締役会決議に基づき、平成30年４月１日付で株式分割を行っております。」 — 投資単位の引下げと流動性向上を目的とする、普通株式1株につき3株の株式分割について、平成30年4月1日の効力発生を開示している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2018-q1)
- FY2018 再掲 「平成30年４月１日付で普通株式１株につき３株の割合で株式分割を行っております。」 — 投資単位引下げと流動性向上を目的とする株式分割の実施を、年次報告の株式情報でも確認している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「2018年４月１日付で普通株式１株につき３株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、１株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」 — 2018年4月1日付の1株につき3株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「2018年４月１日付で普通株式１株につき３株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、１株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」 — 2018年4月1日付の1株につき3株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2019-q1)
- FY2022 再掲 「2018年４月１日付で普通株式１株につき３株の割合で株式分割を行っております。」 — 2018年4月1日付の株式分割を主要な経営指標の算定前提として再掲している。 (https://komori.app/company/3154/filing/2021-fy)
