# メディアスソリューション・メディカルバイオサイエンスの持分法適用開始｜メディアスホールディングス（3154）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「メディアスソリューション㈱及び㈱メディカルバイオサイエンスは、総資産、売上高は連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんが、当期純損益の重要性が増したため、当連結会計年度より持分法適用非連結子会社となりました。」 — 2社について、当期純損益の重要性が増したことを理由に、当連結会計年度から持分法適用非連結子会社へ変更した。 (https://komori.app/company/3154/filing/2018-fy)
- FY2020 再定義 「従来持分法適用会社であったメディアスソリューション㈱は重要性が増したことから、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」 — メディアスソリューションは、従来の持分法適用非連結子会社から連結子会社へ会計上の位置づけが変更された。 (https://komori.app/company/3154/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「連結子会社８社(協和医科器械㈱、㈱栗原医療器械店、㈱ミタス、㈱秋田医科器械店、㈱アルバース、㈱アクティブメディカル、佐野器械㈱、メディアスソリューション㈱)」 — メディアスソリューションを連結子会社として引き続き位置づけている。 (https://komori.app/company/3154/filing/2021-fy)
