# 八洲電機（3153） 当社及び当社グループ会社の社員への「創立80周年記念」特別一時金支給に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3153/disclosure/20260603561366
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3153

## 何が変わったか

八洲電機とグループ会社が、在籍する社員に創立80周年記念の特別一時金を一人10万円支給することを決定した。支給日は2026年6月10日。

## 会社が挙げた理由

2025年度連結業績で4年連続の上場以来最高益を更新した社員への感謝を示すこと、創立80周年の節目を祝うこと、物価上昇が家計に与える影響を踏まえたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社及び当社グループ会社の社員への支給
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日（予定ではなく支給日として記載）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「特別一時金を支給することといたしました」「支給日 2026年6月10日（水）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月10日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『創立80周年記念』特別一時金支給に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月4日」／「支給日 2026年6月10日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支給することといたしました」「一人当たり 100,000円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「支給対象者 2026年3月31日時点で、当社及び当社グループ会社に在籍する…社員」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「社員への一時金支給のみを記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社及び当社グループ会社に在籍する…社員」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「社員への特別一時金支給に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「支給額 一人当たり 100,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「一人当たり 100,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「支給対象者」「支給額」「支給日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一人当たり 100,000円」「2026年6月10日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「八洲電機グループの持続的成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社員に対する特別一時金を支給」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社及び当社グループ会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「特別一時金支給に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社及び当社グループ会社の社員への…特別一時金支給」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社及び当社グループ会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2025年度連結業績において4年連続で上場以来最高益を更新」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「社員への一時金支給に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：八洲電機株式会社」「コード：3153 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創立80周年という大きな節目」「持続的成長を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
