# クリエイトＳＤホールディングス（3148） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3148/filing/2020-q1
提出日: 2020-10-09
対象期間: 2020-06-01 〜 2020-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/3148
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JUVA.pdf

## 事業

クリエイトＳＤホールディングスは、ドラッグストアを核とする「生活・予防・医療・介護」の領域にわたる総合ヘルスケアサポートを提供しています。第23期第1四半期累計期間と第24期第1四半期累計期間の業績は、売上高86,014百万円、前年同期比で12.4%の増収、営業利益5,439百万円、前年同期比で55.6%の増益、経常利益5,551百万円、前年同期比で54.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益3,762百万円、前年同期比で54.4%の増益となっています。店舗数はドラッグストアが634店舗、調剤専門薬局が35店舗、ドラッグストアへの併設調剤薬局が198店舗の合計233店舗、スーパーマーケットが5店舗、介護付有料老人ホームが2施設、デイサービスセンターが39施設です。第1四半期累計期間末時点の店舗数はドラッグストア634店舗、調剤専門薬局35店舗、ドラッグストアへの併設調剤薬局198店舗の合計233店舗、スーパーマーケット5店舗、介護付有料老人ホーム2施設、デイサービスセンター39施設となりました。新規出店はドラッグストアが10店舗、調剤薬局は調剤専門薬局を1店舗、ドラッグストアへの併設調剤薬局を2店舗開局しました。今回の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けつつも、マスク・消毒液等の感染予防関連商品や巣ごもり需要の高まりにより、化粧品等の需要減少を上回る結果でした。地域に貢献する総合ヘルスケアサポートの推進、かかりつけ薬局化の強化、在宅医療への対応拡大を継続しています。なお、新型コロナウイルス感染症による事業への影響については今後の状況を注視しています。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
