# 部門別販売数量の拡大とアジア事業の減少｜ラクト・ジャパン（3139）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「販売数量では、前年同期を上回ることができました。」 — 乳原料・チーズ部門は67,973トン（前年同期比3.4％増）、食肉加工品部門は12,937トン（同11.8％増）となった一方、アジア事業の乳原料販売は16,993トン（同5.0％減）、チーズ製造販売は944トン（同1.5％減）となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2015-q1)
- FY2016-Q3 その他 「乳原料・チーズ部門においては、既存取引の深掘りや飼料用途の乳原料及び加工卵の販売などの新規取引などにより販売数量は107,544トン（前年同期比2.1％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門は前年同期比2.1％増、食肉加工品部門は20,006トンで同13.2％増、アジアの乳原料販売は27,015トンで同4.0％増となった一方、チーズ製造販売は1,388トンで同4.0％減となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2016-q1)
- FY2017-Q1 その他 「主要な事業である乳原料・チーズ部門を中心に着実な営業を展開し、販売数量を伸ばすとともに、アジア事業におけるチーズ製造部門においても受注が増加し、生産量も拡大しております。」 — 乳原料・チーズ部門の販売数量が増加し、アジア事業のチーズ製造部門では受注と生産量が拡大したという実績を更新している。 (https://komori.app/company/3139/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 その他 「以上の要因により、販売数量は75,567トン（前年同期比11.2％増）となりました。
以上の要因により販売数量は14,577トン（前年同期比12.7％増）となりました。
販売数量は23,105トン（前年同期比36.0％増）となりました。
販売数量は1,175トン（前年同期比24.5％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門、食肉加工品部門、アジア乳原料販売部門、アジアのチーズ製造販売部門のいずれも販売数量が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 その他 「結果として販売数量は123,296トン（前年同期比14.6％増）、売上高は491億98百万円（前年同期比8.2％増）となりました。販売数量は20,607トン（前年同期比3.0％増）、売上高は119億８百万円（前年同期比1.8％増）となりました。これらの結果、販売数量は33,173トン（前年同期比22.8％増）、売上高は97億75百万円（前年同期比44.9％増）となりました。これにより販売数量は1,806トン（前年同期比30.1％増）、売上高は13億72百万円（前年同期比15.1％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ、食肉加工品、アジア乳原料販売、アジアのチーズ製造販売の各部門で販売数量が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2017-q2)
- FY2018-Q1 その他 「販売数量は53,509MT（前年同四半期比49.6％増）となり、売上高は219億72百万円（前年同四半期比61.9％増）となりました。販売数量は5,790MT（前年同四半期比22.7％減）、売上高は33億37百万円（前年同四半期比22.4％減）となりました。販売数量は11,977MT（前年同四半期比10.4％増）、売上高も34億36百万円（前年同四半期比5.6％増）となりました。販売数量は643MT（前年同四半期比4.6％増）、売上高は４億99百万円（前年同四半期比10.0％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門とアジア事業の乳原料販売・チーズ製造販売では販売数量が前年同四半期を上回った一方、食肉加工品部門は主要取引先の仕入方針変更の影響で22.7％減少した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 その他 「乳原料・チーズ部門の売上高・販売数量は第２四半期において過去最高を更新しました。また、アジア事業も現地市場の堅調な拡大を背景とする日系企業および現地企業向けのビジネスの増加により、売上高・販売数量ともに過去最高となりました。」 — 乳原料・チーズ部門とアジア事業で売上高・販売数量が過去最高を更新した一方、食肉加工品部門は販売数量11,366トン（前年同四半期比22.0％減）となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 その他 「その結果、当社主力事業の乳原料・チーズ部門の売上高・販売数量はともに第３四半期において過去最高を更新しました。また、アジア事業においても現地市場の堅調な乳製品需要を背景に販売が順調に推移し、売上高・販売数量ともに同じく過去最高となりました。上記の要因により、食肉加工品部門の売上高・販売数量は減少したものの、当社グループ全体の売上高・販売数量は第３四半期としては過去最高を更新し、」 — 乳原料・チーズ部門、アジア事業およびグループ全体で第３四半期の売上高・販売数量が過去最高を更新した一方、食肉加工品部門は減少した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 その他 「以上により、販売数量は49,784MT（前年同四半期比7.0％減）、売上高は211億９百万円（前年同四半期比3.9％減）となりました。
販売数量は4,985MT(前年同四半期比13.9％減)、売上高は29億41百万円(前年同四半期比11.8％減)となりました。
以上により、販売数量は11,298MT（前年同四半期比5.7％減）、売上高も29億92百万円（前年同四半期比12.9％減）となりました。
以上の結果、販売数量は874MT（前年同四半期比35.8％増）、売上高は６億58百万円（前年同四半期比31.9％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ、食肉加工品、アジア乳原料販売は前年同四半期比で販売数量が減少した一方、アジアのチーズ製造販売は販売数量35.8％増、売上高31.9％増となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は、100,139トン（前年同四半期比3.9％減）売上は426億75百万円（前年同四半期比2.6％減）となりました。食肉加工品部門の販売数量は、10,511トン（前年同四半期比7.5％減）、売上は61億４百万円（前年同四半期比7.7％減）となりました。その結果、販売数量は27,892トン（前年同四半期比5.5％増）、売上高は73億３百万円（前年同四半期比0.0％増）となりました。同部門の販売数量は1,804トン（前年同四半期比39.9％増）、売上高は12億84百万円（前年同四半期比28.8％増）となり、販売数量、売上高ともに過去最高となりました。」 — 乳原料・チーズ部門と食肉加工品部門は前年同四半期比で減少した一方、アジア乳原料販売は数量増、アジアのチーズ製造販売は数量39.9％増・売上高28.8％増で、ともに過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は、152,953トン（前年同四半期比0.9％減）売上高は647億95百万円（前年同四半期比1.3％減）となりました。
この結果、当第３四半期の食肉加工品部門の販売数量は、16,317トン（前年同四半期比1.1％減）、売上高は92億91百万円（前年同四半期比3.3％減）となりました。
その結果、同部門の販売数量は41,746トン（前年同四半期比8.7％増）、売上高は110億13百万円（前年同四半期比5.6％増）となりました。
その結果、販売数量は2,732トン（前年同四半期比40.1％増）、売上高は19億63百万円（前年同四半期比26.5％増）となり、当第３四半期において、販売数量、売上高ともに過去最高となりました。」 — 乳原料・チーズ部門と食肉加工品部門は前年同四半期比で減少した一方、アジアの乳原料販売は数量・売上高とも増加し、チーズ製造販売部門は販売数量40.1％増、売上高26.5％増で、双方とも過去最高となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「乳原料・チーズの販売数量は、204,105トン（前期比2.9％増）となり、売上高は852億6百万円（前期比0.1％減）となりました。食肉加工品の販売数量は21,532トン（前期比0.3％減）となり、売上高は122億80百万円（前期比2.4％減）となりました。アジア事業の乳原料販売部門においては、販売数量は59,925トン（前期比13.4％増）となり、売上高は160億26百万円（前期比9.9％増）となりました。アジア事業のチーズ製造販売部門においては、販売数量は3,737トン（前期比40.1％増）、売上高は26億51百万円（前期比25.2％増）となりました。」 — 通期では、乳原料・チーズの数量、アジア乳原料販売、アジアのチーズ製造販売が増加した一方、食肉加工品の数量・売上高と乳原料・チーズの売上高は減少した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、当第１四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は49,413トン（前年同四半期比0.7％減）、売上高は200億61百万円（前年同四半期比5.0％減）となりました。
この結果、販売数量は5,220トン（前年同四半期比4.7％増）、売上高は29億円（前年同四半期比1.4％減）となりました。
乳原料販売部門（商社）では、販売数量は14,676トン（前年同四半期比29.9％増）、売上高は44億11百万円（前年同四半期比47.4％増）となりました。
以上により、販売数量は1,014トン（前年同四半期比16.0％増）、売上高は6億80百万円（前年同四半期比3.3％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門は数量・売上高が減少した一方、食肉加工品部門は数量増、アジア乳原料販売とチーズ製造販売は数量・売上高とも増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は、98,294トン（前年同期比1.8％減）、売上高は399億27百万円（前年同期比6.4％減）となりました。
以上の結果、当第２四半期の食肉加工品部門の販売数量は、11,453トン（前年同期比9.0％増）、売上高は61億7百万円（前年同期比0.0％増）となりました。
上記の結果、販売数量は34,921トン（前年同期比25.2％増）、売上高は101億38百万円（前年同期比38.8％増）となりました。
その結果、同部門の販売数量は1,983トン（前年同期比9.9％増）、売上高は13億52百万円（前年同期比5.3％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門は数量・売上高とも減少、食肉加工品部門は数量増・売上高横ばい、アジアの乳原料販売とチーズ製造販売は数量・売上高とも増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は、145,534トン（前年同四半期比4.9％減）売上高は599億25百万円（前年同四半期比7.5％減）となりました。
この結果、当第３四半期の食肉加工品部門の販売数量は、16,143トン（前年同四半期比1.1％減）、売上高は87億81百万円（前年同四半期比5.5％減）となりました。
その結果、同部門の販売数量は48,281トン（前年同四半期比15.7％増）、売上高は137億52百万円（前年同四半期比24.9％増）となりました。
その結果、販売数量は2,949トン（前年同四半期比7.9％増）、売上高は20億36百万円（前年同四半期比3.7％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門と食肉加工品部門は販売数量・売上高が前年同四半期比で減少した一方、アジア事業の乳原料販売とチーズ製造販売は数量・売上高ともに増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2020-q2)
- FY2020 その他 「乳原料・チーズの販売数量は、191,575トン（前期比6.1％減）となり、売上高は783億30百万円（前期比8.1％減）となりました。食肉加工品の販売数量は21,925トン（前期比1.8％増）となり、売上高は118億95百万円（前期比3.1％減）となりました。アジア事業の乳原料販売部門においては、販売数量は60,159トン（前期比0.4％増）となり、売上高は170億25百万円（前期比6.2％増）となりました。アジア事業のチーズ製造販売部門においては、販売数量は4,197トン（前期比12.3％増）、売上高は28億95百万円（前期比9.2％増）となりました。」 — 通期実績として、国内乳原料・チーズは数量・売上高が減少、食肉加工品は数量が増加し、アジアの乳原料販売・チーズ製造販売は数量・売上高とも増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は
43,141トン
(前年同四半期比
12.7％減
)、
売上高は170億90百万円
(前年同四半期比
14.8％減
)となりました。
この結果、当第１四半期の食肉加工品部門の販売数量は
5,736トン
(前年同四半期比
9.9％増
)、
売上高は31億16百万円
(前年同四半期比
7.4％増
)となりました。
その結果、同部門の販売数量は
9,918トン
(前年同四半期比
32.4％減
)、
売上高は28億29百万円
(前年同四半期比
35.9％減
)となりました。
その結果、販売数量は
1,120トン
(前年同四半期比
10.5％増
)、
売上高は８億１百万円
(前年同四半期比
17.9％増
)となりました。」 — 第1四半期は、国内の乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門が減少した一方、食肉加工品部門とアジアのチーズ製造販売部門は販売数量・売上高とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は
91,993トン
(前年同四半期比
6.4％減
)、
売上高は369億52百万円
(前年同四半期比
7.5％減
)となりました。
以上の結果、当第２四半期の食肉加工品部門の販売数量は
12,567トン
(前年同四半期比
9.7％増
)、
売上高は67億69百万円
(前年同四半期比
10.8％増
)となりました。
以上の結果、同部門の販売数量は
22,690トン
(前年同四半期比
35.0％減
)、
売上高は68億９百万円
(前年同四半期比
32.8％減
)となりました。
以上の結果、販売数量は
2,334トン
(前年同四半期比
17.6％増
)、
売上高は16億89百万円
(前年同四半期比
24.9％増
)となりました。」 — 乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門は前年同期比で減少した一方、食肉加工品部門とアジアのチーズ製造販売部門は販売数量・売上高とも増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は135,033トン（前年同四半期比7.2％減）、売上高は549億96百万円（前年同四半期比8.2％減）となりました。以上の結果、当第３四半期の食肉加工品部門の販売数量は19,013トン（前年同四半期比17.8％増）、売上高は103億81百万円（前年同四半期比18.2％増）となりました。以上の結果、同部門の販売数量は34,547トン（前年同四半期比28.4％減）、売上高は111億12百万円（前年同四半期比19.2％減）となりました。以上の結果、販売数量は3,355トン（前年同四半期比13.8％増）、売上高は24億28百万円（前年同四半期比19.2％増）となりました。」 — 第3四半期は、乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門が減少した一方、食肉加工品部門とアジアのチーズ製造販売部門は販売数量・売上高とも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2021-q2)
- FY2021 その他 「乳原料・チーズの販売数量は、184,358トン（前期比3.8％減）となり、売上高は764億81百万円（前期比2.4％減）となりました。食肉加工品の販売数量は25,699トン（前期比17.2％増）となり、売上高は142億78百万円（前期比20.0％増）となりました。アジア事業の乳原料販売部門においては、販売数量は47,817トン（前期比20.5％減）となり、売上高は157億54百万円（前期比7.5％減）となりました。アジア事業のチーズ製造販売部門においては、販売数量は4,635トン（前期比10.4％増）、売上高は33億24百万円（前期比14.8％増）となり、いずれも過去最高を更新しました。」 — 通期では国内乳原料・チーズとアジア乳原料販売が減少した一方、食肉加工品とアジアのチーズ製造販売が増加し、後者は過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「これにより、当第１四半期はすべての部門において販売数量は前年同四半期を上回りました。」 — 第1四半期は、乳原料・チーズ部門46,731トン（8.3％増）、食肉食材部門6,004トン（4.7％増）、アジア乳原料販売部門11,397トン（14.9％増）、チーズ製造販売部門1,253トン（11.8％増）となり、全ての部門で前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は
96,454トン
(前年同四半期比
4.8％増
)、
売上高は472億２百万円
(前年同四半期比
27.7％増
)となりました。
以上の結果、当第２四半期の食肉食材部門の販売数量は
12,096トン
(前年同四半期比
3.7％減
)、
売上高は72億21百万円
(前年同四半期比
6.7％増
)となりました。
以上の結果、同部門の販売数量は
26,549トン
(前年同四半期比
17.0％増
)、
売上高は122億79百万円
(前年同四半期比
80.3％増
)となりました。
以上の結果、販売数量は
2,336トン
(前年同四半期比
0.1％増
)、
売上高は18億27百万円
(前年同四半期比
8.1％増
)となりました。」 — 第2四半期は、乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門、チーズ製造販売部門で販売数量が前年同期を上回った一方、食肉食材部門は3.7％減少した。アジア乳原料販売部門は数量17.0％増、売上高80.3％増となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は141,079トン(前年同四半期比4.5％増)、売上高は723億56百万円(前年同四半期比31.6％増)となりました。
以上の結果、当第３四半期の食肉食材部門の販売数量は18,224トン(前年同四半期比4.2％減)、売上高は109億27百万円(前年同四半期比5.3％増)となりました。
同部門の販売数量は38,906トン(前年同四半期比12.6％増)、売上高は194億５百万円(前年同四半期比74.6％増)となりました。
販売数量は3,579トン(前年同四半期比6.7％増)、売上高は28億92百万円(前年同四半期比19.1％増)となりました。」 — 第3四半期は、乳原料・チーズ部門、アジア乳原料販売部門、チーズ製造販売部門で販売数量が増加した一方、食肉食材部門の販売数量は減少した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2022-q2)
- FY2022 その他 「乳原料・チーズ部門の販売数量は、
182,957トン
(前期比
0.8％減
)となり、売上高は
988億21百万円
(前期比
29.2％増
)となりました。
食肉食材部門の販売数量は
24,775トン
(前期比
3.6％減
)となり、売上高は
151億35百万円
(前期比
6.0％増
)となりました。
アジア事業の乳原料販売部門においては、販売数量は
50,423トン
(前期比
5.5％増
)となり、売上高は
266億72百万円
(前期比
69.3％増
)となりました。
アジア事業のチーズ製造販売部門においては、販売数量は
4,786トン
(前期比
3.3％増
)、売上高は
39億84百万円
(前期比
19.9％増
)となり、いずれも過去最高を更新しました。」 — 通期では、国内の乳原料・チーズと食肉食材の販売数量が減少した一方、アジア乳原料販売とチーズ製造販売の販売数量・売上高が増加し、チーズ製造販売は過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は40,578トン(前年同四半期比13.2％減)、売上高は単価の高い商品の販売が進んだことから275億94百万円(前年同四半期比25.3％増)となりました。以上の結果、当第１四半期の食肉食材部門の販売数量は6,005トン(前年同四半期比0.0％増)、売上高は40億63百万円(前年同四半期比15.1％増)となりました。以上の結果、同部門の販売数量は10,374トン(前年同四半期比9.0％減)、売上高は販売単価の上昇により52億48百万円(前年同四半期比9.7％増)となりました。以上の結果、販売数量は1,154トン(前年同四半期比7.9％減)、売上高は10億87百万円(前年同四半期比16.3％増)となりました。」 — 第1四半期は、乳原料・チーズ部門とアジア事業の販売数量が減少し、食肉食材部門は横ばい、売上高はいずれの部門も前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は85,335トン(前年同四半期比11.5％減)、売上高は567億91百万円(前年同四半期比20.3％増)となりました。以上の結果、当第２四半期の食肉食材部門の販売数量は13,878トン(前年同四半期比14.7％増)、売上高は89億96百万円(前年同四半期比24.6％増)となりました。以上の結果、同部門の販売数量は21,088トン(前年同四半期比20.6％減)、売上高は105億64百万円(前年同四半期比14.0％減)となりました。以上の結果、同部門の販売数量は2,369トン(前年同四半期比1.4％増)、売上高は22億46百万円(前年同四半期比22.9％増)となりました。」 — 第2四半期累計では、国内乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門の販売数量が減少した一方、食肉食材部門とチーズ製造販売部門は販売数量・売上高とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は124,799トン(前年同四半期比11.5％減)、売上高は831億58百万円(前年同四半期比14.9％増)となりました。以上の結果、当第３四半期の食肉食材部門の販売数量は20,835トン(前年同四半期比14.3％増)、売上高は134億13百万円(前年同四半期比22.7％増)となりました。以上の結果、同部門の販売数量は27,479トン(前年同四半期比29.4％減)、売上高は140億98百万円(前年同四半期比27.3％減)となりました。以上の結果、同部門の販売数量は3,541トン(前年同四半期比1.1％減)、売上高は34億73百万円(前年同四半期比20.1％増)となりました。」 — 第3四半期累計では、食肉食材部門の販売数量が14.3％増加した一方、乳原料・チーズ部門とアジア乳原料販売部門の販売数量は減少した。チーズ製造販売部門も数量は1.1％減少したが、売上高は20.1％増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2023-q2)
- FY2023 その他 「乳原料・チーズ部門の販売数量は、167,421トン(前期比8.5％減)となり、売上高は1,118億45百万円(前期比13.2％増)となりました。食肉食材部門の販売数量は28,125トン(前期比13.5％増)となり、売上高は182億68百万円(前期比20.7％増)となりました。アジア事業の乳原料販売部門においては、販売数量は37,251トン(前期比26.1％減)となり、売上高は189億22百万円(前期比29.1％減)となりました。アジア事業のチーズ製造販売部門においては、販売数量は4,827トン(前期比0.8％増)、売上高は48億28百万円(前期比21.2％増)となりました。」 — 通期では、国内の乳原料・チーズとアジア乳原料販売の数量が減少した一方、食肉食材とアジアのチーズ製造販売は増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は45,583トン（前年同四半期比12.3％増）、売上高は281億24百万円（前年同四半期比1.9％増）となりました。以上の結果、当第１四半期の食肉食材部門の販売数量は7,766トン（前年同四半期比29.3％増）、売上高は51億11百万円（前年同四半期比25.8％増）となりました。以上の結果、当第１四半期の機能性食品原料部門の販売数量は584トン（前年同四半期比42.7％増）、売上高は７億44百万円（前年同四半期比19.1％増）となりました。」 — 国内の乳原料・チーズ、食肉食材、機能性食品原料の各部門で販売数量・売上高が前年同四半期を上回った。アジアでは乳原料販売が減少し、チーズ製造販売は増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期の乳原料・チーズ部門の販売数量は91,099トン(前年同四半期比6.8％増)、売上高は589億32百万円(前年同四半期比3.8％増)となりました。以上の結果、当第２四半期の食肉食材部門の販売数量は15,843トン(前年同四半期比14.2％増)、売上高は105億38百万円(前年同四半期比17.1％増)となりました。以上の結果、当第２四半期の機能性食品原料部門の販売数量は1,267トン(前年同四半期比12.0％増)、売上高は16億８百万円(前年同四半期比1.4％増)となりました。以上の結果、当第２四半期の販売数量は18,518トン(前年同四半期比12.2％減)、売上高は97億31百万円(前年同四半期比7.9％減)となりました。以上の結果、当第２四半期の販売数量は2,536トン(前年同四半期比7.1％増)、売上高は26億79百万円(前年同四半期比19.3％増)となりました。」 — 第2四半期累計では、国内の乳原料・チーズ、食肉食材、機能性食品原料およびアジアのチーズ製造販売で販売数量が増加した一方、アジアの乳原料販売は減少した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「乳原料・チーズ部門の販売数量は、176,402トン（前期比5.4％増）となり、売上高は1,141億82百万円（前期比2.1％増）となりました。食肉食材部門の販売数量は31,831トン（前期比13.2％増）となり、売上高は217億88百万円（前期比19.3％増）となりました。機能性食品原料部門の販売数量は4,199トン（前期比49.6％増）となり、売上高は51億41百万円（前期比31.2％増）となりました。」 — 国内の乳原料・チーズ、食肉食材、機能性食品原料の各部門で販売数量・売上高が前期を上回った。アジア乳原料販売は39,728トン・前年比6.6％増、チーズ製造販売は5,422トン・前年比12.3％増となった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間期の乳原料・チーズ部門の販売数量は86,799トン(前年同期比4.7％減)、売上高は626億86百万円(前年同期比6.4％増)となりました。以上の結果、当中間期の食肉食材部門の販売数量は16,180トン(前年同期比2.1％増)、売上高は115億60百万円(前年同期比9.7％増)となりました。以上の結果、当中間期の機能性食品原料部門の販売数量は3,044トン(前年同期比140.1％増)、売上高は37億79百万円(前年同期比134.9％増)となりました。以上の結果、当中間期の販売数量は20,678トン(前年同期比11.7％増)、売上高は124億18百万円(前年同期比27.6％増)となりました。以上の結果、当中間期の販売数量は2,826トン(前年同期比11.4％増)、売上高は31億42百万円(前年同期比17.3％増)となりました。」 — 中間期の実績として、国内乳原料・チーズ部門は数量減・売上高増、食肉食材部門は数量・売上高増、機能性食品原料部門は数量140.1％増・売上高134.9％増となった。アジア乳原料販売とチーズ製造販売も数量・売上高とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3139/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「乳原料・チーズ部門の販売数量は、165,501トン（前期比6.2％減）となり、売上高は1,186億79百万円（前期比3.9％増）となりました。」 — 通期実績として、乳原料・チーズ部門は数量減・売上高増、食肉食材部門は32,794トン・前期比3.0％増、機能性食品原料部門は7,073トン・前期比68.4％増となった。アジアの乳原料販売は38,078トン、チーズ製造販売は5,640トンとなった。 (https://komori.app/company/3139/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間期の乳原料・チーズ部門の販売数量は81,952トン（前年同期比5.6％減）、売上高は626億93百万円（前年同期比0.0％増）となりました。以上の結果、当中間期の食肉食材部門の販売数量は16,713トン（前年同期比3.3％増）、売上高は118億93百万円（前年同期比2.9％増）となりました。以上の結果、当中間期のライフサイエンス事業部門の販売数量は4,273トン（前年同期比40.4％増）、売上高は63億16百万円（前年同期比67.1％増）となりました。」 — 乳原料・チーズ部門は数量減・売上高横ばい、食肉食材部門は数量・売上高増、ライフサイエンス事業部門は数量40.4％増・売上高67.1％増となった。アジアでは乳原料販売が減少し、チーズ製造販売が増加した。 (https://komori.app/company/3139/filing/2025-h1)
