# ラクト・ジャパン（3139） 2026年度株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3139/disclosure/20260928540835
種別: 開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3139

## 何が変わったか

2026年11月30日を基準日とする株主優待の内容を決定した。100株以上300株未満の株主には3,000円相当、300株以上の株主には5,000円相当の商品または同程度の寄付を選べるカタログを贈呈する。

## 会社が挙げた理由

2026年11月30日を基準日とする株主優待品の内容を決定したため。これ以外の理由・背景は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2026年度株主優待品の内容決定
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年10月14日
- 実施日: 2026年11月30日を基準日とする優待（予定）／優待カタログは2027年2月末ごろ発送予定
- 対象期間: 2026年度（基準日：2026年11月30日）
- 金額: Aコース：3,000円相当、Bコース：5,000円相当、寄付：各コースの相当金額と同程度
- 数量・規模: 対象株主は1単元（100株）以上保有かつ継続保有期間2年以上、贈呈回数は年1回。Aコース・Bコースとも商品1点を選択
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2026年11月30日を基準日とする株主優待品の内容を決定したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 優待カタログを2027年2月末ごろに株主へ発送する予定

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度の内容」「対象株主さま」と記載されている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「毎年11月30日現在の当社株主名簿に記載された株式1単元（100株）以上保有かつ継続保有期間2年以上の株主さま」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月30日を基準日」「3,000円相当」「5,000円相当」「2027年2月末ごろに…発送する予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株以上」「300株以上」「2年以上」「3,000円相当」「5,000円相当」「年1回」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は…株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「寄付先：認定 NPO 法人セカンドハーベスト・ジャパン」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年11月30日を基準日」「Aコース…3,000円相当」「Bコース…5,000円相当」「2027年2月末ごろ…発送する予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題が「2026年度株主優待品の内容決定に関するお知らせ」である。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株主優待品の内容を決定いたしました」と記載されている。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「毎年11月30日現在」「贈呈回数 年1回」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「優待品の内容決定を記載しており、制度廃止・縮小・方針転換の記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待品の内容を決定いたしました」「2027年2月末ごろに…発送する予定です」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年11月30日」「2027年2月末ごろ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「2027年2月末ごろに…発送する予定」「商品内容は予告なく変更する場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件や承認を前提とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株主名簿に記載された…株主さま」「株主優待制度の内容」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年11月30日を基準日」「2027年2月末ごろに…発送する予定」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「本文は株主優待品の内容を知らせるもので、根拠となる規則の記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「寄付の金額は A コース、B コースの相当金額と同程度です」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「株主優待制度の内容」「進呈時期および進呈方法」「2026年度カタログギフトの内容」」）
