# 富士山マガジンサービス（3138） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/filing/2017-q1
提出日: 2017-05-12
対象期間: 2017-01-01 〜 2017-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/3138
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100A81Y.pdf

## 事業

富士山マガジンサービスは、主に雑誌の販売支援事業を営む企業であり、単一セグメントで展開。第1四半期累計期間における取扱高は2,365,736千円（円換算: 2,365,736,000円）、売上高は715,425千円（円換算: 715,425,000円）、営業利益は72,871千円（円換算: 72,871,000円）、経常利益は73,248千円（円換算: 73,248,000円）、四半期純利益は50,365千円（円換算: 50,365,000円）であった。総資産は3,532,689千円（円換算: 3,532,689,000円）、純資産は757,191千円（円換算: 757,191,000円）、自己資本比率は21.4％。1四半期の主な実績として、総登録ユーザー数は2,561,684名、継続課金ユーザーは550,954名、デジタル雑誌数は3,425誌、取扱高は2,365,736千円、売上高は715,425千円である。今後の施策として、Fujisan VCSの展開および法人顧客開拓、雑誌記事連動型ECサイトの試験運用などを進めていく。なお、当社は単一セグメントであるためセグメント別の業績は記載されていない。総資産、純資産、自己資本比率を含む財務の詳細は上記と整合するが、外部開示の範囲を超える項目は別項目にて補足している。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
