# 富士山マガジンサービス（3138） Fujisan Academia Group 「関西医系入試セミナー」開催について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20260901529887
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

富士山マガジンサービスの子会社Fujisan Academia Groupが、2026年9月13日に大阪府茨木市で「関西医系入試セミナー」を開催することを決定した。会場開催とオンライン参加を予定し、医学部入試の傾向説明や個別相談会を無料で実施する。

## 会社が挙げた理由

医系を目指す家庭や学校法人の進路指導担当者に向けて、医学部入試の傾向説明、グループ説明、入試・入塾相談を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 関西医系入試セミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Fujisan Academia Groupは富士山マガジンサービスの100％子会社。ミリカグループはグループ校。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月13日（日）開催予定
- 適用分野: 高校生・高卒生向けの医学部入試対策、学校法人の進路指導
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府茨木市駅前（ミリカグループ駅前校舎）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今年第4回、過去に第2回・第3回を開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【実施日】2026年9月13日(日)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催することを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【実施日】2026年9月13日(日)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年第4回となる関西医系入試セミナー」「関西医学部セミナーの第4回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「【実施日】2026年9月13日(日)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することを決定しました」「取り上げることを予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「グループ校であるミリカグループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「グループ校であるミリカグループ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である株式会社Fujisan Academia Group」「当社100％子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「今年第4回」「2026年9月13日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社富士山マガジンサービス…は…開催することを決定しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「【実施日】2026年9月13日(日)」「【内容】第1部…第3部…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後、各予備校の…地方の塾、高等学校等への双方向授業の提供…を提供することを目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「【受講料】・無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「【会場＆オンライン】ミリカグループ 茨木市駅 駅前校舎」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「関西医系入試セミナー」開催について」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「グループ…において…セミナーを…開催することを決定しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社Fujisan Academia Groupにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「医系予備校として高い合格実績を誇る翔進予備校」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪：茨木市で5校舎を展開」「ミリカグループ 茨木市駅 駅前校舎」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・参加者数の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い合格実績を誇る」「第2回、第3回で好評」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「取り上げることを予定しております」「レジュメを配布予定」」）
