# 富士山マガジンサービス（3138） Fujisan Academia Group 2026年度 第1回 グループ塾 入塾説明会開催について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20260409500609
種別: その他開示
開示日: 2026-04-09
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企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

大阪府茨木市で、Fujisan Academia Groupの2026年度第1回入塾説明会を2026年4月12日に開催することを決定した。説明会では、各塾・講座の特徴や医学部入試対策などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

医学部受験を検討している家庭や、集団塾と個別指導塾のどちらを選ぶか迷っている家庭に向けて、各塾・講座の特徴、少人数・個別指導の考え方、医学部入試の振り返りと対策、実用英語検定取得のメリットを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Fujisan Academia Group、翔進予備校、Academia、Create Education Online 株式会社、ミリカ医専・ミリカ予備校
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社しょうわ出版は当社の100％子会社。Fujisan Academia Groupは株式会社しょうわ出版を中核とする学習塾グループ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月12日（日）開催予定
- 適用分野: 中学生・高校生・高卒生を対象とする学習塾、医学部受験、実用英語検定取得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府茨木市、ミリカグループ駅前SOCIOⅡ教室
- 拠点の規模: 大阪府茨木市で5校舎を展開（ミリカ医専・ミリカ予備校）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1969年以降、神奈川県で医系予備校として展開。その他の利用実績はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「大阪府茨木市にて 2026 年度第 1 回グループ塾 入塾説明会を開催することを決定」「【実施日】2026 年４月 12 日(日)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【実施日】2026 年４月 12 日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026 年度 第 1 回 グループ塾 入塾説明会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年４月９日」「【実施日】2026 年４月 12 日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することを決定いたしました」「9：30～14 時（予定）」「受付開始 9：00 予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・導入先・受注先等の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版が展開する学習塾ブランド」「当社 100％子会社である株式会社しょうわ出版を中核として」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「【対象】中学生・高校生・高卒生」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年４月 12 日」「9：30～14 時」「大阪：茨木市で５校舎を展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義での開催告知および「Fujisan Academia グループについて」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「各塾、講座の特徴、説明」「2025 年度の医学部入試の振り返りと対策」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後、各予備校の優れた講師陣のコンテンツ、進路指導ノウハウ、カリキュラム管理機能を基に地方の塾、高等学校等への双方向授業の提供・授業後のフォローシステムを提供することを目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「入塾説明会を開催することを決定いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社しょうわ出版が展開する学習塾ブランド『Fujisan Academia Group』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社グループの各塾、講座の特徴、説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版が展開する学習塾ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版が展開する学習塾ブランド『Fujisan Academia Group』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店 Fujisan.co.jp」「医系予備校として高い合格実績を誇る翔進予備校」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府茨木市にて」「会場：茨木市駅 ミリカグループ 駅前 SOCIOⅡ教室」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入者数・入塾者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「なぜ、AI、集団授業でなく、伝統的な少人数・個別指導なのか」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Fujisan Academia Group」「株式会社しょうわ出版」「ミリカグループ 駅前 SOCIOⅡ教室」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」、末尾に「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店」「高い合格実績を誇る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9：30～14 時（予定）」「受付開始 9：00 予定」」）
