# 富士山マガジンサービス（3138） 株式会社富士山マガジンサービス 当社の株主優待の送付予定時期について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20260318584685
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

2025年12月末時点の対象株主向け株主優待を、2026年3月27日以降に発送する予定だと改めて案内した。優待は第24回定時株主総会決議通知に同封して送付する。

## 会社が挙げた理由

株主優待を待っている株主に、送付予定時期を改めて知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 対象株主に株主優待を送付する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日以降（発送予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「送付予定時期：2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「株主優待関連の送付予定時期について、改めてお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「送付予定時期：2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「送付予定時期」「発送を準備しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「送付予定時期：2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の 2025 年 12 月末時点の対象となる株主の皆様向けの株主優待関連の送付予定時期について、改めてお知らせいたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「送付予定時期：2026 年 3 月 27 日（金）以降」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「当社の株主優待の送付予定時期について」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「2025 年 12 月末時点の対象となる株主の皆様向け」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主優待関連の送付予定時期について」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の株主優待の送付予定時期について」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社富士山マガジンサービス」「当社の株主優待」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入先等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「2026 年３月18日」「株式会社富士山マガジンサービス」「本件についてのお問合せは下記までお願いします。」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「送付予定時期と株主への案内が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
