# 富士山マガジンサービス（3138） 株式会社富士山マガジンサービス 傘下の学習塾で横浜国立大学への英語 直前対策講座の開講を決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20260209551824
種別: その他開示
開示日: 2026-02-09
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

富士山マガジンサービスの子会社であるしょうわ出版が運営する学習塾グループで、横浜国立大学を志望する受験生向けの英語直前対策講座を開講することを決めた。

## 会社が挙げた理由

優れた講師陣のコンテンツ、進路指導ノウハウ、補習塾・カリキュラム管理機能を活用し、学習塾グループの教育サービスを展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 横浜国立大学への英語 直前対策講座、Fujisan Academia
- 相手先: 横浜国立大学
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 富士山マガジンサービスの100％子会社である株式会社しょうわ出版を中核とする学習塾グループが、同大学向けの講座を提供する関係。横浜国立大学との資本・人的・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 大学受験、英語教育、横浜国立大学入試の直前対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「『横浜国立大学への英語 直前対策講座』を開講することを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に開講時期の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開講することを決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開講することを決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「横浜国立大学への英語 直前対策講座」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「横浜国立大学の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する横浜国立大学の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「横浜国立大学への英語 直前対策講座」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による講座実績・価格・効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「翔進予備校 https://www.sho-shin.co.jp/」などのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講座名と開講決定の記載、数値・時期の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地方の塾、高等学校等への双方向授業の提供・授業後のフォローシステムを提供することを目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「英語 直前対策講座」を「開講」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜国立大学への英語 直前対策講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「英語 直前対策講座」を開講」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版において」「講座を開講」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店」「高い合格実績を誇る」「高い実績を出してきた」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜国立大学への英語 直前対策講座」「神奈川県で…」「神奈川県・横浜」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本講座の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「独自の英語教育メソッド」「高い合格実績」「地域密着型の個別指導中心」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「横浜国立大学への英語 直前対策講座」「翔進予備校」「Academia」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本件についてのお問合せは下記までお願いします」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店」「高い合格実績を誇る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
